販売店に聞く電動バイクのオーナー像 BMWの電動バイク「Cエボリューション」の場合 話を伺った芳賀健太さん。ご自身では草レースを楽しんでいたが、今年はお休み中だとか ハンドル左の下、インナーレッグシールドにケーブルの接続口がある 身長153cmの筆者(伊藤英里)が「C evolution」にまたがった状態。片足でもかかとが浮く。両足で支えようとすると、シートの前方へ身体を相当移動する必要がある BMW Motorrad「C evolution」に試乗する筆者(伊藤英里) 2017年に新登場となったBMWの電動バイク「C evolution」 充電はハンドル左の下、インナーレッグシールドにある接続口にケーブルを差し込む。充電には200Vコンセントが必要だが、これを備える充電スポットは多くない。バッテリーは車体に内蔵されており、取り外し式とは異なる 充電のために来店するケースは多くはないそうだが、もちろんBMWモトラッド各店で充電することは可能 取材は甲州街道沿いに店舗を構える『BMWモトラッド世田谷店』の協力を得て行なった 関連記事 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 夏の“子乗せ”自転車に要注意! チャイルドシートの高温トラブル まずはタッチして! ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 長野県塩尻市『食堂SS 広丘店』にピットイン!! 渋滞避けて国道19号沿いのドライブインで「普通定食」を堪能!! 美味しいアジフライを求めて走る旅 夏のアウトドアに“虫”はつきもの 強力タイプから白檀の香りまで!? キャンプツーリングで“虫よけアイテム”使い分け この画像の記事を読む バイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー