エネルジカが電動バイクレース「MotoE」のサプライヤーを終了する理由と、ドゥカティが参入するわけ

2021年シーズンには日本人で唯一、大久保光選手がMotoEに参戦した
MotoEのレースは年々激しさを増している。今季(2021年シーズン)の最終戦はチャンピオンシップのトップと2番手のライダーが接戦を繰り広げた
2019年からエネルジカがMotoEに供給する『エゴ・コルサ』
2021年のエネルジカ「エゴ・コルサ」にはエアロダイナミクスなどのアイデアもあったというが、現状は取り入れられなかった
ドルナ・スポーツのCEO、カルメロ・エスペレータ氏(右)とドゥカティ・モーター・ホールディングのCEO、クラウディオ・ドメニカリ氏(左)
ドゥカティのMotoEマシンのスケッチ。2023年のMotoEはどのようなチャンピオンシップになるのだろうか

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

最新記事