ライダーなら誰しも乗ったことある? CB400SFはなぜ生産終了するのか ホンダ「CB400SF」 「ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)」を全タイプに標準装備 リアにはアルミ製スイングアームとともに、リザーバータンク付ダンパーを装着 視認性及び被視認性に配慮したLEDヘッドライトを採用 LEDを円形配置したLEDテールランプを装備 二眼メーターの文字盤は、中央にシフトポジション表示や燃費計、一日の走行距離や外気温といった各種情報を表示する大型液晶パネルを採用 燃料タンク容量は18L シートは高密度ウレタンフォームを採用 4-2-1エキゾーストシステムを採用した排気系は、排気ガス再燃焼システムや排気ガス中の有害成分を浄化する触媒装置(キャタライザー)を装備 30年のロングセラーバイク「CB400SF」が生産終了になると発表されました 教習車としても長く親しまれてきた「CB400SF」 ホンダ最後の総排気量399cc・水冷4ストローク4気筒エンジンを搭載 「令和2年排出ガス規制」に対応できないため生産終了になる「CB400SF」 生産終了のニュースと共に中古価格もかなり高騰中 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE “300ccクラス”最高47.5PS、中国の新星KOVE「350RR」が日本市場を狙う!! WSBK世界王者の血統、その実力は? 原付二種とは思えない!? カラーデジタルメーターにフルLED、妥協なき設計思想を反映したアプリリア「SX125」が新グラフィックで発売!! これがホンダの「次世代アンダーボーン・スポーツ」!? 新型「Dash125」2026年モデル、LEDヘッドライトと新デザインでマレーシアに登場 ホンダ「クロスカブ110」の牙城を崩せるか? タイ発のヤマハの原付二種ファンモデル「PG-1」が日本上陸、モペットとスクランブラーの融合で新市場を狙う この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー