チームと会場の一体感に心奪われる鈴鹿8耐の魅力とは!〜小野木里奈の○○○○○日和〜 ナイトセッションも鈴鹿8耐の魅力 グリッドに並べる各チーム 『2022 FIM世界耐久選手権“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第43回大会』に初取材 8月5日から参戦した鈴鹿8耐 鈴鹿4耐も、ものすごいレベルが高い ゼッケン89番のチーム「CLUBNEXT&HondaDreamTAKASAKI」のスタッフである中澤雅徳さんにお話をお聞きしました レース前の空き時間にピット周辺のエリアで開催される「ピットウォーク」 「ピットウォーク」では、ライダーの方の素顔やピット内の風景など、現場の雰囲気を間近で見て感じることができます 鈴鹿8耐の決勝は「ル・マン式スタート」 鈴鹿8対決勝のTeam HRC長嶋哲太選手 鈴鹿8耐決勝中の路面温度は、一番高い時間で約58~59℃ 各チームで選手が交代の度に熱くなった体を冷やすために簡易プールが用意されています ピット作業もレースのひとつ 観客席では、ライトスティックを持って各チームを応援 8年ぶりに鈴鹿8耐を制した「Team HRC」 関連記事 「選択肢が増えていいね」「グローバルモデルどんどん展開してほしい」「車検があるのか」など反響 海外市場のカワサキ「KLX300」シリーズ国内導入予定 小さなボディに秘めた競技用マシンの本気!! ヤマハ「YZ85LW」2027年モデル 侮ると痛い目に!? バイクもコーヒーも「125cc」が基準!? 2つの世界に不思議と共通する数値が持つ意味合いとは? デイドリップ通信Vol.62 ヤマハ「“新”原付二種MT」登場!! 斬新“クリア素材”のサイドパネル採用でよりスタイリッシュに 「MT125」2027年モデル欧州で発表 価格418万円で6年ぶり国内復活!! あらゆる面で進化したカワサキ「Ninja H2 CARBON」2027年1月に発売決定 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー