チームと会場の一体感に心奪われる鈴鹿8耐の魅力とは!〜小野木里奈の○○○○○日和〜

ナイトセッションも鈴鹿8耐の魅力
グリッドに並べる各チーム
『2022 FIM世界耐久選手権“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第43回大会』に初取材
8月5日から参戦した鈴鹿8耐
鈴鹿4耐も、ものすごいレベルが高い
ゼッケン89番のチーム「CLUBNEXT&HondaDreamTAKASAKI」のスタッフである中澤雅徳さんにお話をお聞きしました
レース前の空き時間にピット周辺のエリアで開催される「ピットウォーク」
「ピットウォーク」では、ライダーの方の素顔やピット内の風景など、現場の雰囲気を間近で見て感じることができます
鈴鹿8耐の決勝は「ル・マン式スタート」
鈴鹿8対決勝のTeam HRC長嶋哲太選手
鈴鹿8耐決勝中の路面温度は、一番高い時間で約58~59℃
各チームで選手が交代の度に熱くなった体を冷やすために簡易プールが用意されています
ピット作業もレースのひとつ
観客席では、ライトスティックを持って各チームを応援
8年ぶりに鈴鹿8耐を制した「Team HRC」

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