イギリス生まれの原付二種クラシックスタイルスクーター、ロイヤルアロイのGP125に乗ってみた! 〜夜道雪のちょっと寄り道〜 クラシカルな印象のヘッドライトは、LEDで明るさも問題無し フロントに配置されたエンブレムがクラシックらしさを演出している 1970年代のランブレッタ「シリーズ3」を見事に再現した、ロイヤルアロイのGP125 フロントトランクの中には、USBポートもついている 総排気量124.6cc 空冷4ストロークOHC2バルブ単気筒エンジン搭載 原付二種クラシックスタイルスクーターROYAL ALLOY GP125 レトロでクラシックな感じのロイヤルアロイ GP125で寄り道します GP125はフルメタルのスチール製ボディを採用 フロントトランクの中には、USBポートもついている クラシカルな印象のヘッドライトは、LEDで明るさも問題無し 前後分割式のシートの下は、燃料タンクになっています 重さは感じるけど、むしろ安定感があって風に煽られても余裕そう 身長155cmの私にとって足付き性は少々悪い 走行中は、しっかりとタイヤが地面をとらえてくれる感じがする 性能や乗りやすさは現代的なクラシックデザインスクーター「ロイヤルアロイGP125」 関連記事 峠道で感動!ブリヂストンの最新&最高タイヤがすごかった (PR)BRIDGESTONE 「免許不要」で乗れるスクーター風“4輪原付” 広い荷台&100km走れるブレイズ「イーカーゴ」初回ロット完売! 次回入荷は12月頃 船の上に“いけす”が付いてる!? 釣りに特化した水上バイクとは (PR)BRP 50cc原付のスーパースポーツ!? ヤマハ「RZ50」は“まぎれもない”「RZ」だった!! 夢の水冷“ゼロハン”登場 カワサキの「最小“Z”」は妥協無し!! フルサイズ17インチ×トレリスフレームの125cc「Z125」新型発表 この画像の記事を読む 今話題のプレミアムスポーツタイヤを箱根で徹底検証! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー