フルカウルがカッコいい! 日常での扱いやすさを追求したスズキの軽二輪ロードスポーツ「GSX250R」に乗ってみました 新たに採用された精悍なイメージのLEDヘッドランプのデザインは、上がロービーム、下がハイビームとし左右にポジションランプを装備 フルLCDを用いた軽量なインストルメントパネルを採用 「GSX250R」からは、ちゃんとスポーツ性を感じた 総排気量248cc、水冷4ストロークSOHC2バルブ2気筒エンジンを搭載 ライダーシートとパッセンジャーシートを分離したスポーティなスタイルを採用 走れば走るほど笑顔が溢れる走行性能 スズキの軽二輪ロードスポーツ「GSX250R」 スズキの軽二輪ロードスポーツ「GSX250R」 スズキの軽二輪ロードスポーツ「GSX250R」に楽しみながら試乗します 試乗したGSX250RはパールグレッシャーホワイトNo.2(CYX)というカラーリング ホイールのリムラインに使われているレッドがいい差し色になってます シート高は790mm、身長162cmの私で足着きは少しかかとが浮くくらい 低中速トルクを重点的に向上させたエンジンは、パワフルさと扱いやすさを両立している 大きなコーナーでは体を使って気持ちよく曲がることができる 「GSX250R」は、直線も安定性があって、走るのがすごく気持ちいい 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE ヤマハ「XSR155」遂に国内導入! 並行輸入車を持つカフェ店主が語る魅力とは!? デイドリップ通信Vol.53 とにかく見た目が抜群にカッコいい! BENDA「ナポレオン・ボブ250」唯一無二の魅力に迫る!! ~高梨はづきのきおくきろく。~ フェアリング標準装備は国内初!? ホンダ「CBX400Fインテグラ」 じつはウインカー自動キャンセルも!? 新車84万円以下で買える「ハーレー」が生産終了!! 中免で乗れる「X350」と軽量な都市型モデル「X 500」最終在庫を限定販売 この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー