流石、スズキ! シリーズ共通の「クチバシ」を継承した『Vストローム250 SX』にマルチで活躍する初心者ライダーの北向珠タが、乗ってみました!

Vストロームシリーズ共通の「クチバシ」デザイン要素を継承しています
視認性が高いフル液晶ディスプレイを用いたインストルメントパネルを装備しています
車両重量は164kgで背が高くても車体の軽さもあり、片足で支えることもできました
総排気量249cc、油冷・4サイクル・単気筒 SOHC・4バルブエンジンを搭載
シート表皮は、グリップ力が高い素材を使用し、フロントシート先端を細くすることで足つき性にも貢献しています
高さがあるVストローム250SXに最初乗った時は、最初恐怖感がありましたが、慣れてみるとむしろ安定しています
スズキのスポーツクロスオーバー「Vストローム250SX」
スズキのスポーツクロスオーバー「Vストローム250SX」に試乗します
シート高は835mm、身長170cmの私も足つき性に不安を感じた
装備されたナックルガードを見るだけで、どこに走りに行こうかと妄想が膨らんでしまう
安定させてコーナーを綺麗に走りたい、そんなバイク
「バイクの楽しさってこれだよな」とVストローム250SXは、思い出させてくれる
インストルメントパネルの左側には、スマートフォン等の充電に便利なUSBソケットが装備されているんです
ブロックタイヤを装備したVストローム250SXを乗りこなしてやりたい!
「Vストローム250SX」の楽しさに触れることができました

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

レッドバロンは全国どこでも同じ高い品質! その裏側にある岡崎の拠点とは? 潜入取材で一部始終を見た【PR】

レッドバロンは全国どこでも同じ高い品質! その裏側にある岡崎の拠点とは? 潜入取材で一部始終を見た【PR】

最新記事