スペインでの最終戦は鉄道旅で。開催地にはハモンが売り切れるほどの観戦客が!?【MotoGP現場ぶら歩き】

スーパーマーケットでは、ハモンの原木がこんな風に売られている
トーチャ駅のカフェ。スペインではこんな風にガラスのショーケースにサンドウィッチが積み上げられて売られている
バルセロナ-カタルーニャ・サーキットには、アイルトン・セナのモニュメントがあった
サーキット内のラウンドアバウトで視線をかわす、ホルヘ・マルティン選手(左)とフランチェスコ・バニャイア選手(右)。チャンピオン争いは最終戦にもちこされ、マルティン選手がチャンピオンに輝いた
マルティン選手とバニャイア選手のこのポスターは、あちこちで見られた。地元ライダー、マルティン選手への声援の大きさも印象的だった
グランドスタンド裏で出会った、アンヘル・ニエト
こちらの壁画はアイルトン・セナ
セナの隣には、ミハエル・シューマッハ。ヨーロッパのサーキットには、国籍を超えて(自国の選手だけではない)ライダーやドライバーへのリスペクトが見られる。それが素敵だと思う
トンネルにはライダーの姿が描かれていた
バルセロナ-カタルーニャ・サーキットのマップ
トンネルの上は9コーナーから10コーナーにかけてのストレート。トンネルの向こうはエントランス
1コーナーから見たメインストレート。左側がピット
グランドスタンド裏。ステージの左に見えるのが最終コーナー
パドック内も人が多い!
グランドスタンド裏は多くの人でにぎわっていた
スペインのビール、エストレーリャ・ガリシアも大量消費されたことだろう
パドックでバレンシアへの募金活動が行なわれていた。募金はクレジットカードでできる。現代的!
「ハモンがないなんて……」とショックを受けつつ購入したホットドッグ
普通に美味しかったです……
バルセロナ-サンツ駅。11月13日の13時ごろに到着したら、晴れてはいたけども水たまりは残っていた
トーチャ駅では、電車に乗る前に、空港のように手荷物検査があった
マドリードからバルセロナまでの鉄道旅は「Renfe AVLO」で。車両が新しくて快適!
ハモンのバゲットサンド! これがスペインに来たときの楽しみなのだ

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