クルーザーの記事一覧
-

“アメリカン・スポーツ”のニューカマー、ホンダ「レブル1100」とその頂点であるサンダンス「スーパーXR」を比べてみました
2021.07.11かつての“国産アメリカン”とは異なるテイストを持つモデルとして登場したレブル・シリーズ、その大排気量車である「レブル1100DCT」ですが、そのライバルとなるモデルといえそうなのがハーレーダビッドソンの「スポーツスター」ではないでしょうか。ここでは走行性能面においてスポーツスターの頂点ともいうべき存在サンダンス「スーパーXR」と比較してみましょう。
-

the「燃費」新作ラクマッチョな人気クルーザー ホンダ「Rebel 1100 DCT」の実燃費を計測!!
2021.07.102021年に登場したホンダ「Rebel」シリーズの最大排気量モデル「Rebel 1100 DCT」の燃費を実走計測しました。「CRF1100Lアフリカツイン」DCTモデルと同じパワートレーンを搭載しています。その実力は?
-

インディアンモーターサイクル「Scout Bobber Sixty」 アレンジを加えた限定モデル「NEON」シリーズ発表
2021.07.06フランス・パリのインディアンモーターサイクル・ディーラー「Indian Etoile(インディアン・エトワール)」とカスタムワークショップ「Tank Machine」は、クルーザーモデル「Scout Bobber Sixty(スカウト・ボバー・シックスティー)」をベースにした限定モデル「NEON」シリーズを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

電動やアドベンチャーにも手を広げるハーレー・ダビッドソン 王道の空冷45度Vツインを搭載する「Street Bob 114」の魅力とは?
2021.06.29ハーレー・ダビッドソン「Street Bob 114」は、排気量1868ccの空冷V型2気筒「Milwaukee-Eight 114」エンジンを搭載し、大柄な「ツーリング」とコンパクトな「ストリート」シリーズの中間的な特性を備えた「クルーザー」モデルです。どのような魅力があるのでしょうか。
-

ライディングに自信がないならゆっくり走ろう! トライアンフ「ボンネビルボバー」はライダーの成長を見守ってくれる大型モダンクラシック
2021.06.20英国のバイクブランド「TRIUMPH(トライアンフ)」のモダンクラシックモデル「Bonneville Bobber(ボンネビルボバー)」に試乗しました。
-

ドゥカティ「ディアベル1260Sブラック&スチール」 非対称のデザインを採用した最新モデル登場
2021.06.11ドゥカティは、パワフル&マッスルなイメージとされた「Diavel(ディアベル)1260S」の最新モデル「ディアベル1260S ブラック&スチール」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダ「Rebel 1100 DCT」の魅力は価格設定と振り幅の大きさ! 人気の「レブル」シリーズにラスボス登場でファン増殖中!?
2021.06.052021年登場となったホンダの新型クルーザーモデル「Rebel 1100」は、先にクラッチ操作不要のDCTモデル、次いでMTモデルが用意され、人気の「Rebel」シリーズのなかで最大排気量となっています。兄弟モデルに共通する魅力と、大排気量ならではの特徴とは? 試乗しました。
-

メジャーモデルの陰に隠れた実力派 トライアンフ「スピードマスター」は最良の1台だった
2021.06.01英国のバイクメーカー「トライアンフ」の人気シリーズ「ボンネビル」の中でも控えめな存在「スピードマスター」に試乗しました。じつは非常に優れたクルーザーモデルだったのです。
-

DCTを搭載するホンダ「レブル1100」に見た カスタム・スタイルの様々は可能性とは?
2021.05.222020年12月にホンダの大型クルーザー「レブル1100」が日本市場に導入されました。優れた走行性を持つ同モデルはカスタムに対してどれほどの柔軟性を持っているのでしょうか。
-

ハーレー乗りも唸る! ホンダ「レブル1100 DCT」に見たアメリカン・クルーザー新時代到来の予感
2021.05.162020年12月にホンダの大型クルーザー「レブル1100」が日本市場に導入されました。ハーレーダビッドソンのカスタムや走行フィーリングに造詣の深いライター、渡辺まことさんはレブル1100に乗り、どのようなことを感じたのでしょうか。