原付の記事一覧
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ホンダ「クロスカブ110」の牙城を崩せるか? タイ発のヤマハの原付二種ファンモデル「PG-1」が日本上陸、モペットとスクランブラーの融合で新市場を狙う
2026.05.21ホンダのタイ現地法人が生産したモデルの輸入販売を手掛けるシルバーバックは、2026年5月19日に「PG-1 ABS タイ仕様」の国内での取り扱いを開始すると公式に発表しました。
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免許不要で航続130km!! ELEMOsが「所有する歓び」を追求した特定小型四輪「ELEGRAN」を東京ビッグサイトで実車初公開
2026.05.20ELEMOs合同会社は、免許不要で公道を走行できる特定小型四輪の新フラグシップライン「ELEGRAN(エレグラン)シリーズ」を2026年4月20日に発表し、同日より先行予約の受付を開始しました。同モデルは2026年5月13日から15日に東京ビッグサイトで開催された「自治体・公共Week 2026」内の「第2回地域福祉EXPO」で実車が初公開されています。
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遊び心と走る楽しさを凝縮!! ホンダ「グロム」2026年モデル発売! ホンダ・レーシングを想起させるトリコロールの“レッド”も仲間入り!!
2026.05.15ホンダは、個性的なスタイリングと軽快な走りが魅力の原付二種スポーツモデル「グロム」のカラーバリエーションを変更し、2026年6月19日に発売します。
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“サンリオファン”からもアツい視線!! タイに登場したホンダの特別仕様車「スクーピー シナモロール リミテッドエディション」がかわいすぎる!
2026.05.132026年3月、タイホンダは「スクーピー」をベースにした特別仕様車「スクーピー シナモロール リミテッドエディション」を発表しました。人気キャラクターであるシナモロールの装飾が随所にほどこされたモデルに対し、SNSにはどのような声が寄せられているのでしょうか。
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アドベンチャースクーター・インスパイアのダイナミックなスタイル! ホンダの原付二種モデル「バリオ125ストリート」2026年モデルをマレーシアで発表
2026.05.12ホンダ・マレーシア(Boon Siew Honda)は、新型モデル「Vario 125 Street(バリオ125ストリート)」を発表しました。
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「コラボ映えする」「販売してほしい」「自分の愛車に取り付けたい」など反響 人気バンド「ずとまよ」とヤマハ「ファツィオ」のコラボ車両展示
2026.05.11ヤマハは2026年4月14日に、新型ファッションスクーター「ファツィオ」と、音楽バンド「ずっと真夜中でいいのに。」(通称:ずとまよ)とのコラボレーションモデルを公開しました。世界に1台のコンセプトモデルにSNS上では反響が見られます。
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ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 欠品していたABS製サイドカバーをワンオフ製作中!!
2026.05.10スポーツスクランプラーとして1970年代には大人気モデルだったホンダ「SL」シリーズ。北米輸出専用モデルの「キッズバイク」として発売され、ホンダ横型70ccエンジンを搭載していたのが、シリーズ末弟モデルの「SL70」でした。そのボロ車を里帰りさせてフルレストアにチャレンジしています。今回は欠品していた左サイドカバーのワンオフ制作「その3」となる作業手順をリポートします。
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車重96kgのホンダ「原付二種スクーター」2026年モデル登場! 落ち着きあるシルバー追加で全3色展開 「Dio110・ベーシック」25万円で発売
2026.05.09ホンダは、日常における使い勝手の良さと、お求めやすい価格が魅力の原付二種スクーター「Dio110・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2026年5月21日に発売します。
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「灯油用ポリタンクを運ぶ」「高齢者の免許返納対策としてアリ」「変な運転する人がいないか怖い」など反響 “免許不要”で乗れる“4輪”特定小型原付「BLAZE e-CARGO」販売開始
2026.05.082026年4月13日よりブレイズから販売開始された4輪の特定小型原付「BLAZE e-CARGO」には、SNS上でさまざまな反響が見られます。
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クラシックカフェレーサーを再解釈!! 丸目2眼でどことなく懐かしい!! CFMOTO原付二種スポーツ「PAPIO XO-1 R RACER」発表
2026.05.08中国のバイクブランド「CFMOTO」の正規輸入元である株式会社アイビーエスは、125ccクラスの新型モデル「PAPIO XO-1 R RACER」を国内で展開すると発表しました。