原付の記事一覧
-

長期放置のチョイ古「スーパーカブ50(カブラ50)」復活メンテ 汚れたボディにエンジンは不動状態 でも屋根下保管車は程度「良」!?
2026.04.19何年にも渡ってガレージに放置されたホンダ「スーパーカブ50」のフレーム番号から、2004年モデルの「C50LM4」で人気の「カブラ」スタイルです。雨ざらしにはならないビル1Fの吹き抜けガレージで湿気や砂ボコリが多く、指先で触れるとボディはカサカサ一歩手前の状態。そんな車体を友人が購入したので、復活メンテナンスをお手伝いしました。
-

「ハンター乗りとして嬉しいです」「ステッカー1つで雰囲気変わりますよね」など反響 ミラーが左右2本折れた「ハンバーグ師匠」 愛車の「ハンターカブ」がまさかの“北米仕様”に!?
2026.04.17「ハンバーグ師匠」ことお笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤さんは、自身のYouTubeチャンネルで愛車のホンダ「CT125・ハンターカブ」のプチカスタムから2026年をスタートしました。思わぬトラブルもありながら“災い転じて福となす”となったようです。
-

免許不要でのれる「跨るタイプ」の「“新型”四輪モデル」!! 高い安定性と積載能力に注目!! ブレイズから特定原付「e-CARGO」登場
2026.04.16ブレイズは、2026年4月13日より、16歳以上であれば免許不要で運転可能な車両区分「特定小型原動機付自転車(特定小型原付)」に該当する、同社初の4輪モデル「BLAZE e-CARGO(ブレイズ イーカーゴ)」(以下、e-CARGO)の販売を開始しました。
-

ヤマハ「トリシティ」シリーズ生産終了!! 最大排気量「300」は店舗在庫のみ!?
2026.04.14ヤマハ発動機は、独自のLMW(Leaning Multi Wheel)テクノロジーを搭載したフロント2輪のスクーターモデル、「トリシティ」シリーズの国内向け生産を終了することを公式に発表しました。
-

伝統と革新のクロスオーバー「モンキーFTRリミテッドエディション」発表!! タイ発の限定車とは?
2026.04.14全国各地の4ミニ・バイクのほか、海外のカスタム車など百人百様の車両を紹介します!
-

価格約15万円でホンダの原付「モンキー125」が「ヨンフォア」風に!? CBシリーズの専門家「T.T.Rモータース」が放つ新たなカスタム提案
2026.04.13T.T.Rモータースは、東京「モーターサイクルショー2026」の会場において、ホンダの原付二種ファンモデル「モンキー125」をベースとしたカスタム外装キット「エフモン」シリーズの第二弾となる「バケモン」を出展しました。
-

「やさしいから好きです。」で大ヒット!! ヤマハ「パッソル」がつらぬいた「ソフトバイク」とは?
2026.04.091977年に登場したヤマハ「パッソル」は、膝をそろえて乗る原付スクーター構造を軽量で安価に実現し、爆発的に女性ユーザーを増やしました。新しい顧客のニーズは、パワーやメカニズムではなくふたつの「やさしさ」でした。
-

スズキ新型「原付二種スクーター」発表!! デザイン刷新でよりスタイリッシュで上質になった「バーグマンストリート」インドから順次輸出開始
2026.04.07スズキのインド二輪子会社であるスズキ・モーターサイクル・インディア社は、新型「BURGMAN STREET(バーグマンストリート)」を全面改良し発表しました。
-

ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 欠品していたサイドカバーをワンオフ製作!!
2026.04.04スポーツスクランプラーとして大人気モデルだったホンダ「SL」シリーズ。その末弟は、実は北米輸出専用モデルとして発売され、横型エンジンを搭載していた70ccモデルの「SL70」でした。輸出仕様のスーパーカブを里帰りさせようと思った際に、偶然見つけた「SL70」(ボロ車)をついでに里帰りさせましたが、これがレストアベースとして楽しそうな素材でもありました。【VOL.06】の今回は、欠品していたサイドカバーのワンオフ方法とその進め方をリポートします。
-

日本未導入の「モンキー125」の特別仕様車「モンキーFTRリミテッドエディション」の姿も!! 「第47回バンコク国際モーターショー」でタイ・ホンダが豊富なモデルを一同に展示
2026.04.022026年3月25日より開幕した「第47回バンコク国際モーターショー」にて、タイ・ホンダは四輪・二輪を網羅した大規模なブースを出展。未来の移動を加速させる「Activating Life’s Next Move(人生の次の動きを活性化する)」をコンセプトに、人々の生活をより豊かに、スマートに変える次世代のモビリティを多数披露しました。