原付の記事一覧
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小さな原付だけど本格トレールスタイル!! “ミニトレ”の愛称で大ヒットしたヤマハ「GT50」とは
2026.05.07上級モデルそっくりなデザインの縮小版が流行した1970年代の原付スポーツモデルの中で、一躍脚光を浴びたのがヤマハ「GT50」です。新型の2ストロークエンジンを本格フレームに搭載した、可愛らしいミニバイクでした。
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スポーティさに磨きをかける新色追加!! スズキの原付二種スクーター「アヴェニス・スペシャルエディション」2026年モデルをインドで発表!!
2026.05.06スズキのインド二輪子会社であるスズキ・モーターサイクル・インディア社(SMIPL)は、2026年4月21日にスクーター「アヴェニス(Avenis)」(日本モデル名:アヴェニス125)のスペシャル・エディションに、新たなカラーオプションを導入しました。
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「どうして生産終了しちゃうんだ」「もったいないと思う」「整備性悪そうだったもんなー」など反響 ヤマハ「トリシティ」シリーズ生産終了……
2026.05.05ヤマハは2026年4月、フロント2輪の独自機構を持つLMWモデル「トリシティ」シリーズの生産終了を発表しました。優れた安定感と個性的なスタイリングで根強い人気のモデルだけに、SNS上では反響が見られます。
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免許不要で乗れる“跨るタイプ”の「“新型”4輪・特定原付」登場! わずか数日で目標達成! サンエンペラー「エルバード」とは?
2026.05.04有限会社龍昇(ブランド名:Sun Emperor/サンエンペラー)は、2026年4月27日より応援購入サイト「Makuake(マクアケ)にて4輪特定小型原動機付自転車「LBIRD(エルバード)」を公開しました。
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ハイブリッド機能搭載のプレミアム原付二種スクーター!! エタノール20%混合燃料にも対応するヤマハ「ファッシーノ125ハイブリッド」2026年モデルをインドで発表
2026.05.03ヤマハモーターインディアは、125ccスクーター「ファッシーノ125 Fiハイブリッド」の2026年モデルを発表しました。
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ガソリン満タンで260km以上の航続が可能!! ホンダの原付二種スクーター「VISION110(ビジョン110)」2026年モデルを欧州で発表
2026.05.01ホンダ・ヨーロッパは、2026年4月28日にスクーターモデル「Vision 110(ビジョン110)」の2026年モデルを発表しました。
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生産終了が決まったヤマハ「トリシティ」シリーズ 駆け込み需要は発生している?? 販売店へ寄せられた声とは
2026.04.30ヤマハは、2026年夏に「トリシティ125 ABS」を、同年秋に「トリシティ155 ABS」の生産を終了すると発表しました。この発表にともない、販売店への駆け込み需要は発生しているのでしょうか。
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「今ちょうど気になる排気量とスタイル」ヤマハのラインナップは選択肢の広がりが魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.04.28毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、いま気になる排気量クラスやスタイルをラインナップする、ヤマハの魅力についてお届けします。
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ホンダ“原付二種”ファンモデル専門店「Cub House(カブハウス)」に早速潜入! 想像していくだけで「こんなのあったらいいな」がどんどん広がる!? “日常の中にある、ちょっと特別な居場所”の魅力 ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.04.28ホンダモーターサイクルジャパンは、一部のホンダ二輪車正規取扱店に設置する新しいショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」のトライアル拠点(ホンダ二輪・美女木1号店に隣接)を、2026年4月25日(土)よりスタートしました。
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ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 欠品していたABS製サイドカバーのワンオフ製作!!
2026.04.26スポーツスクランプラーとして大人気モデルだったホンダ「SL」シリーズは、北米輸出専用モデルの「キッズバイク」として発売され、ホンダ横型70ccエンジンを搭載していたのがシリーズ末弟「SL70」でした。輸出仕様のスーパーカブを里帰りさせようと思った際に、偶然見つけた「SL70」のボロ車も里帰りさせて、フルレストアにチャレンジしてみました。【VOL.07】の今回は、欠品していた左サイドカバーのワンオフ方法とその進め方「その2」をリポートします。