原付の記事一覧
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免許不要の「小さな軽トラ」がNFCで進化!! ブレイズの4輪特定原付「e-CARGO」は専用チップをかざすだけで電源ON!! 「乗り降りの多いシーン」の効率を劇的に改善
2026.06.01株式会社ブレイズは、2026年5月27日に、16歳以上なら免許不要で運転可能な車両区分「特定小型原動機付自転車(特定小型原付)」に該当する、同社初の4輪モデル『BLAZE e-CARGO(ブレイズ イーカーゴ)』に、新たにNFC(近距離無線通信)チップによる電源ON/OFF機能を追加したことを発表しました。
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「かなり目を引く」「思ったより安い」「絶対に買う!」など反響 原付2種のCFMOTO新型「PAPIO XO-1 R RACER」が“かわいい”と話題に
2026.05.29中国のバイクブランド「CFMOTO」の正規輸入元である株式会社アイビーエスは、125ccクラスの新型スポーツモデル「PAPIO XO-1 R RACER」を発表しました。クラシックカフェレーサーのエッセンスを現代的に再解釈した個性あふれるデザインに、SNS上で反響が見られます。
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「安定感ありそう」「モトコンポみたい」「ペットも一緒に乗れる」など反響 免許不要で乗れる4輪特定小型原付「LBIRD」に注目が集まる
2026.05.27有限会社龍昇(ブランド名:Sun Emperor/サンエンペラー)が2026年4月27日に発表した4輪の特定小型原付「LBIRD(エルバード)」に、SNS上では反響が見られます。
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免許不要の「ランクル」登場!? トヨタが発表した3輪モビリティ「ランドホッパー」に注目!! 2027年春以降に発売
2026.05.27トヨタは、2026年5月14日に「ランドクルーザー“FJ”シリーズ」の発売を発表したのに合わせ、新たな電動パーソナルモビリティとして「LAND HOPPER(ランドホッパー)」を2027年春以降に発売する予定であることを公表しました。
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「EVで航続距離155kmはなかなかすごい」「売れる可能性ありそう」「原付1種にしてはちょっと高い」など反響 元“青汁王子” デリバリー向け新型EVバイク「L-noa」発表
2026.05.26元“青汁王子”こと三崎優太氏が代表を務める三崎未来電子は、2026年5月19日に配達業務向けEVバイク「L-noa(エルノア)」(原付1種)を発表・発売しました。SNSでは反響が見られます。
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「受注を一時停止」するほどの人気!? ホンダ「モンキー」の集いに現れたMINIMOTO「ミニQ」は、最高速80km/hの小さな本格派!!
2026.05.262026年5月16日に開催された「第18回モンキーミーティング」には550台を超えるホンダ「モンキー」および「スーパーカブ」系の横型エンジン搭載派生モデルが一堂に会しました。中でも注目を集めていたのがMINIMOTOが2025年末に市場投入した「MINI Q(ミニQ)」です。改めてその特徴を振り返ってみましょう。
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原付二種とは思えない!? カラーデジタルメーターにフルLED、妥協なき設計思想を反映したアプリリア「SX125」が新グラフィックで発売!!
2026.05.24ピアッジオグループジャパンは2026年5月13日、アプリリアブランドのモタードモデル「SX125」に新たなカラーリングを採用した2026年モデルを発表し、同日より全国のアプリリア正規販売店にて販売を開始しました。
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汚れボディのクリーニングからエンジン始動!! 屋根下保管車は思いのほか「良い子ちゃん」!? 長期放置のチョイ古「スーパーカブ50(カブラ50)」復活メンテ
2026.05.23長年放置だったホンダ「スーパーカブ50」のフレーム番号を調べると、「C50LM4」という2004年モデルで、発売当時以上に人気が高まっている「カブラ」と呼ばれる仕様車でした。新たなオーナーから「何とか走るようにできませんか……」と相談を受け、まずはエンジン始動して、どの程度のコンディションなのか現状確認することから始めました。
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これがホンダの「次世代アンダーボーン・スポーツ」!? 新型「Dash125」2026年モデル、LEDヘッドライトと新デザインでマレーシアに登場
2026.05.23ホンダのマレーシア法人「Boon Siew Honda Sdn Bhd」は、2026年4月にアンダーボーンモデル「Dash125(ダッシュ125)」の2026年モデルを発表しました。
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「本当にリトルカブ!?」 これぞ「過剰性能」の極み!! 4連キャリパーに極太タイヤ、エアサスで武装!! モンキーミーティングで異彩を放った魔改造マシンに迫る
2026.05.22「第18回モンキーミーティング」で注目を集めたホンダ「リトルカブ」に迫ります。