ホンダの記事一覧
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今年はHondaウエルカムプラザ青山!「Honda Racing 2024 Season Finale」の開催を発表
2024.10.31ホンダが、モータースポーツファンへの感謝を伝えるイベント「Honda Racing 2024 Season Finale」を、2024年12月14日、15日に「Hondaウエルカムプラザ青山」で開催します。
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思い入れの強いゼッケン『27』で参戦! ホンダの電動トライアルバイク「RTL ELECTRIC」の開発ライダー藤波貴久選手に、つぐみライダーが直接聞いた!
2024.10.31トニー・ボウ選手のトライアル世界選手権18連覇に貢献したワークスマシン「Montesa COTA 4RT」で培った技術やノウハウに基づき新規に開発された、ホンダ初の競技用電動トライアルバイク「RTL ELECTRIC」の開発ライダーとして、全日本トライアル選手権に21年ぶりに参戦する藤波貴久選手(Team HRC)に「つぐみライダー」こと、桜井つぐみさんがお話を直接聞いてみました。
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ホンダ「スーパーカブC100」マフラーから吹き出す白煙の原因も様々 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ VOL.19
2024.10.30自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種の違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしています。マルエムブルーと呼ばれた青色ボディ、淡い赤色シート、水色レッグシールド、それが「二つ星」初期シリーズ(1958~61年前期)C100の特徴です。一方、このC100は、その次世代モデルとして登場しました。50cc原付一種のC100は、マルエムブルーとディープグリーンで、55cc原付二種のC105(CD105セルモーター付き)は、マルエムブルーとエレファントグレーが当時の車体色でした。やっばり淡い赤色シートは、マルエムブルーに似合いますね!? などと考えながら、白煙対策を進めてます。
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【MotoGP第18戦タイGP】決勝13位で終えた中上貴晶選手 ウエットでもリアのグリップに苦しむ
2024.10.29MotoGP第18戦タイGPが、2024年10月25日から27日にかけて、タイのチャン・インターナショナル・サーキットで行なわれました。MotoGPクラスにフル参戦する唯一の日本人ライダー、中上貴晶選手(イデミツ・ホンダLCR)は、スプリントレースを18位、決勝レースを13位で終えました。
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平成を思い出す!仮面ライダーが乗っていたマシンのベース車5選
2024.10.29シリーズごとに異なったバイクが登場することでも話題を集める「仮面ライダー」シリーズ。では、平成仮面ライダーが乗っているバイクのベースとなっているのはどのような車両なのでしょうか。
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【MotoGP2024第18戦タイGP】バニャイアが雨のレースを制覇 ポイントリーダーのマルティンは2位表彰台
2024.10.28MotoGP2024第18戦タイGPのスプリント・決勝レースが2024年10月26日から27日にかけてブリーラムのチャン・インターナショナル・サーキットで行なわれました。
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「さいたま」で焼き魚を食す! カブ散歩で垣間見る町の名店〜小野木里奈の○○○○○日和〜
2024.10.28『小野木里奈の○○○○○日和』は、さいたま市にある定食屋さん『秋元屋食堂』に、わたしの愛車「スーパーカブ110」で散歩に出かけました。バイクに乗るには最高の季節、食とバイクで秋を満喫します!
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VIPカーの雰囲気を讃える5ナンバー車! 新ワールド・クォリティカーとして登場したホンダ「アコード・インスパイヤ」
2024.10.27モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」がスタート! 連載第34回目は、直列5気筒縦置エンジンを搭載し、室内空間もVIPカーの雰囲気を讃えるホンダの5ナンバー車「アコード・インスパイヤ」を紹介します。
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魅力的な車種多数あり!? 原付二種の良さをディーラー担当者に聞いてみた
2024.10.27近年、原付二種のバイクが需要の高まりを見せています。そこで、各メーカーでも人気の高い原付二種バイクにはどのような魅力があるのか、ディーラー担当者に取材してみました。