ホンダの記事一覧
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いま高値が付くバイクはホンダ「X-ADV」!? 最新リセール・プライスランキング発表
2024.08.01バイク業界のよりよい未来を考え、新しい価値を調査し、分析した内容を広く社会に発信することを目的に活動を行うバイク未来総研は、リセール・プライスの高いバイク上位10車種を発表しました。
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MotoGPライダーはゲームでもトップレーサーになれるのか!? 白熱バトルの行方は
2024.07.312024年7月24日、秋葉原にて「MotoGP FAN Meets@秋葉原」が開催されました。当日はさまざまなプログラムが実施されましたが、中でも盛り上がったのがMotoGP公式ゲーム「MotoGP24」の決勝大会。現役MotoGPライダーである中上貴晶選手も参加し、予選を勝ち抜いたファンの男性と対戦したようです。では中上選手は、レーシングゲームの腕前もプロ級だったのでしょうか。
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不動車復活で最初に交換すべきはタイヤ!? 作業の際の注意点とは? 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフVol.7
2024.07.31どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしているぼくなのです。メンテナンスしなくてはいけない箇所だらけのC100ですが、ひび割れタイヤはトラブルの元なので、新品タイヤに交換しました。
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アメリカン・シングルビートの鼓動 ホンダ「FT400」は新時代のスポーツバイクだった!!
2024.07.291982年に登場したホンダ「FT400」は、アメリカを代表する2輪モータースポーツであるダートトラックをオマージュした、新感覚のスポーツモデルです。単気筒SOHC4バルブにセルモーター、キャストホイールや前後ディスクブレーキなど、スリムな車体と充実装備で万能マシンを目指しました。
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落ち着いて乗れるライディングポジションも魅力のひとつ! ホンダの軽二輪スクーター『PCX160』に試乗しました〜小野木里奈の○○○○○日和〜
2024.07.29『小野木里奈の○○○○○日和』は、スクーターの強みであるシート下の収納力もバッチリで、通勤からお買い物まで荷物が多くなりがちな人でも安心、リラックスしながら走行もできるホンダの軽二輪スクーター『PCX160』に試乗します。
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日本の自動車史には欠かせない存在! X80系のトヨタ「マークII」とは
2024.07.28モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第21回目は、1992年式のX80系(6代目)のトヨタ「マークII 2.5グランデ・リミテッド」」を解説します。
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不動車のホンダ「ベンリイC92」をエンジンのプロがレストア! いよいよエンジンを始動します【vol.14】
2024.07.28老舗内燃機屋「井上ボーリング」で、年間700台ものヘッド再生を行うベテランヘッド技師が、不動車となったホンダ「ベンリイC92」の再生とモディファイを行う連載。第14回目は、ヘッドライト以外は12V対応が完了していない電装品を改修したうえで、エンジンの始動確認を行います。
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やっぱりカッコいい! 1970年代生まれの空冷ネイキッド5選
2024.07.28カウルのついた市販車がまだ少なかった1970年代は、スポーツモデルもそうでないモデルも同様にネイキッドでした。趣のある空冷エンジンを搭載した当時のネイキッドは、どのようなラインナップだったのでしょうか。
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Motulレーシングオイルの性能を証明! 鈴鹿8耐上位10チームの半数が採用する実力
2024.07.27フランスに拠点を置くMOTULおよび同社製モーターオイルの日本総輸入販売元であるMOTUL Japanが、同社が公式サプライヤーを務めるFIM EWC世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレースで、Motulがオイルサポートを行うチームが上位10チームの内、半数を占め、過酷なレース環境でのMotulレーシングオイルの性能を証明し、それぞれのチームのドラマ、8耐のストーリーを支えたと発表しました。
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懐かしいスタイリング! クラシカルに見えるバイクに共通する特徴とは?
2024.07.25クラシカルな見た目のバイクが好きだというライダーは少なくありませんが、具体的にはどのような見た目のバイクがクラシカルであると言われるのでしょうか。