ロイヤルエンフィールドの記事一覧
-

ロイヤルエンフィールド新型「INT 650」「コンチネンタルGT 650」発表 ユーロ5規制に対応し新色を追加
2021.09.26ロイヤルエンフィールドから、排気ガス規制のユーロ5に対応した「INT 650」と「コンチネンタルGT650」が登場します。
-

待っていたパラレルツインの“ロクハン”! ロイヤルエンフィールド 「INT650」はいつも一緒にいたい万能型!!
2021.09.26ロイヤルエンフィールドがリリースするトラディショナルな650ccモデル『INT650』と『コンチネンタルGT650』。今回はバイクジャーナリストの青木タカオさんがユーロ5対応前の従来型『INT650』に乗りました。どのような乗り味だったのでしょうか。
-

空冷単気筒400の魅力って? ヤマハ最後の「SR400」と、ロイヤルエンフィールドの新型「ヒマラヤ」に乗って考えてみた
2021.07.21排気量400ccクラスの空冷単気筒エンジンを搭載し、2021年で1978年から続く歴史に幕を下ろしたヤマハの人気モデル「SR400」と、同形式エンジンのロイヤルエンフィールド新型「HIMALAYAN」に乗り、ビッグシングルエンジンの魅力を考えてみました。
-

セパハン&バックステップのロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT650はカラダを使ってキビキビ走らせる!
2021.07.18ロイヤルエンフィールドがリリースするトラディショナルな650ccモデル『INT650』と『コンチネンタルGT650』。今回はバイクジャーナリストの青木タカオさんが『コンチネンタルGT650』に乗りました。どんなモデルなのでしょう。
-

ホンダ「GB350」とロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ」 いま日本で買えるネオビンテージ系単気筒の共通項とは
2021.07.15世界で生産されたバイクの3分の1を売り上げる2輪大激戦国インド。そのインド市場を狙ったホンダ「GB350」と、インド生まれのロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ」には、納得の共通項がありました。
-

ロイヤルエンフィールド「コンチネンタルGT650」試乗 乗らずにスルーするのはもったいない! 兄弟モデル「INT650」との違いとは?
2021.02.17日本においては中間排気量車を中心にラインナップ拡充を図っている老舗ブランド「ロイヤルエンフィールド」。その最新モデルである650ccツインエンジンを搭載した「コンチネンタルGT650」はどのようなキャラクターに仕上げられているのでしょうか。ジャーナリストの伊丹孝裕さんが試乗します
-

ロイヤルエンフィールド「INT650」 高い質感とコストパフォーマンスで不満を見つけるほうが難しい!?
2021.02.02日本においては中間排気量車を中心にラインナップ拡充を図っている老舗ブランド「ロイヤルエンフィールド」。その最新モデルである650ccツインエンジンを搭載した「INT650」はどのようなキャラクターに仕上げられているのでしょうか。ジャーナリストの伊丹孝裕さんが試乗します。
-

創業120周年を迎える「ロイヤルエンフィールド」日本初のブランドショールームオープン
2021.01.31長い歴史を持つバイクブランド「ロイヤルエンフィールド」は、日本初のブランドショールームを東京都杉並区にオープンさせます。どのような店舗形態なのでしょうか。
-

インド? イギリス? 本当はよくわかっていなかった巨大メーカー「ロイヤル・エンフィールド」とは
2021.01.26インドの「ロイヤル・エンフィールド」は、イギリス発祥の巨大な老舗バイクメーカーです。いったいどのような歴史があるのでしょうか。
-

排気量411ccのアドベンチャーモデル 空冷単気筒エンジンを搭載するロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ」の乗り味は?
2021.01.16インドの巨大バイクメーカー「ロイヤルエンフィールド」から、過酷な山間部を走破する初のデュアルパーパスモデル「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」が新登場。どのようなバイクなのでしょうか。