スーパーカブの記事一覧
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ひと際輝く「プロトタイプ」エンブレムのレプリカ!! “60周年アニバーサリーモデル”を目指したカスタムワールド
2024.12.27モーターショーの舞台はスポットライトで輝いていました。メタルフレークゴールドの参考出品スーパーカブ=生誕60周年+シリーズ累計1億台突破記念モデルは、観るものに強烈なインパクトを与えました。ところが、発売された記念モデルは、郵政バイクと同じ赤色モデルでした。それならイメチェンに挑戦してみよう!! と考えたのがオーナーさんでした。
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走り始めたら気が付いたリヤサスダンパーのヘタリ ちょい古スーパーカブへの「純正流用カスタム」
2024.12.25ホンダの名機「横型」エンジンを搭載した旧型スーパーカブ90。かもめカブと呼ばれる「かもめ型ハンドル付き」が特徴のモデルの2型にあたる1974年型を購入しました。このスーパーカブ90でメンテナンスを楽しみ、爽快な走りを求めて部品交換中です。購入直後からひと通りの点検整備を行い、ナンバー登録してから公道デビューすると、なんとなくリヤサスダンパーが抜け気味で、走行中にバンプを踏んだり、わだちをのり越えて車線変更すると、リヤ周りが落ち着かず、ボヨンボヨン感が残る印象でした。そこで、知り合いから頂戴した高年式スーパーカブの純正リヤショックを取り付けてみることにしました。
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スーパーカブのアイコンと言えば「レッグシールド」 ちょい古スーパーカブでも美しくありたい
2024.12.18ホンダの名機「横型」エンジンを搭載したスーパーカブ90。同モデルの1974年型、通称名「かもめ」型を購入しました。このモデルをベース車両に、メンテナンス&チューニングを楽しもうと考えましたが、もちろん気になる部分が無いわけではありません。その中でも、スーパーカブだとひと目でわかる「レッグシールド」のコンディションは、見た目からして気になります。もはや入手困難な、旧型カモメ90用レッグシールドの美的再生!? 何とかしたいと思い、プロショップさんへお願いしました。いつかは、スポーツモデルのようにツーリングへ出掛けたいと思っていますが……
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初登場から60年以上に渡りベストセラー “ちょい古スーパーカブ”と楽しく付き合いたい
2024.12.112018年には、シリーズ累計の生産出荷台数が1億台を突破したホンダスーパーカブシリーズ。バイクを知らない者が見れば、最新モデルでも、歴代モデルでも、みんな同じように見えてしまうのがスーパーカブの大きな特徴です。しかし、よくよく見れば、デザインは異なり、仮に、同じデザインのモデルでも、細部仕様が異なるなどなど、実に多種多彩なのがスーパーカブの世界です。旧車を購入したら、まずは「オイル交換」から始めましょう。
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始めて見た日から「プロトタイプ」レプリカに心酔!? 「スーパーカブ110・60周年アニバーサリーモデル」をベースにしたカスタムワールド
2024.12.04スポットライトの中で輝くゴールデンカラー(ゴールドメタルフレークカラーペイント)のスーパーカブ。生誕60周年+シリーズ累計1億台突破記念モデルが発表されることを聞きつけ、東京モーターショーの会場まで見に行き、実際に現車を見て「よし、これを買うぞ!!」と強く誓ったのが、マシンオーナーさんでした。しかし、実際の予約受注が始まると、あれれ? 違う……
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スーパーカブC100「鉄カブ」なら可能な板金修理に挑戦!! 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ VOL.23
2024.11.27自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、同い年の1962年型スーパーカブC100と暮らしています。今でこそキャブ時代のスーパーカブは「鉄カブ」と呼ばれていますが、その元祖モデルがスーパーカブC100シリーズでもあります。鉄カブにありがちな転倒による凹=へこみを、DIYで板金で修理してみました。
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これはクセスゴ!! オーナー自作多数のホンダ「CT125・ハンターカブ」カスタム発見!!
2024.11.21ホンダウェルカムプラザ青山で開催された「第27回 カフェカブミーティング in 青山」には多くのスーパーカブたちが駆けつけました。その中でも目を引いたのがここに紹介するCT125・ハンターカブカスタムです。
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スーパーカブ仲間も体験した「モダナイズ」 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ VOL.22
2024.11.20自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしています。たぐち所有のC100で好結果を得ることができた対策を、C100オーナーでもあるドリーム商會代表の小島さんが実践して下さいました。早速、どのような印象を持たれたのか!? ドリーム商會を訪ね、モダナイズC100のお話しを伺いました。やっぱり白煙無しは、いいですね~♪
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ホンダ「スーパーカブC100」マフラーからの白煙対策再確認 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ VOL.21
2024.11.13どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしています。現代のモデルと同じような白煙対策=モダナイズによって、白煙は出なくなりガレージ内でも目がチクチクすることが無くなりました。その具体的な対策仕様を再確認したいと思います。
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今の季節は新型バイクが続々発表! 個人的に興味のある3台のモデルをご紹介します 〜小野木里奈の○○○○○日和〜
2024.11.11『小野木里奈の○○○○○日和』は、11月にイタリア・ミラノで開催されるEICMA(ミラノショー)に世界各国の二輪車メーカーが2025年発売予定モデルやコンセプトモデルを数多く発表します。今年は日本国内に於いても、原付一種モデルの「スーパーカブ50」が最後の受注を行うとアナウンスされました。そこで今回のコラムは、私的に気になった車種をご紹介します。