スーパーカブの記事一覧
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これはクセスゴ!! オーナー自作多数のホンダ「CT125・ハンターカブ」カスタム発見!!
2024.11.21ホンダウェルカムプラザ青山で開催された「第27回 カフェカブミーティング in 青山」には多くのスーパーカブたちが駆けつけました。その中でも目を引いたのがここに紹介するCT125・ハンターカブカスタムです。
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スーパーカブ仲間も体験した「モダナイズ」 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ VOL.22
2024.11.20自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしています。たぐち所有のC100で好結果を得ることができた対策を、C100オーナーでもあるドリーム商會代表の小島さんが実践して下さいました。早速、どのような印象を持たれたのか!? ドリーム商會を訪ね、モダナイズC100のお話しを伺いました。やっぱり白煙無しは、いいですね~♪
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ホンダ「スーパーカブC100」マフラーからの白煙対策再確認 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ VOL.21
2024.11.13どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしています。現代のモデルと同じような白煙対策=モダナイズによって、白煙は出なくなりガレージ内でも目がチクチクすることが無くなりました。その具体的な対策仕様を再確認したいと思います。
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今の季節は新型バイクが続々発表! 個人的に興味のある3台のモデルをご紹介します 〜小野木里奈の○○○○○日和〜
2024.11.11『小野木里奈の○○○○○日和』は、11月にイタリア・ミラノで開催されるEICMA(ミラノショー)に世界各国の二輪車メーカーが2025年発売予定モデルやコンセプトモデルを数多く発表します。今年は日本国内に於いても、原付一種モデルの「スーパーカブ50」が最後の受注を行うとアナウンスされました。そこで今回のコラムは、私的に気になった車種をご紹介します。
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ホンダ「スーパーカブC100」白煙対策完了!! いよいよスズキ製ピストンに火が入る 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ VOL.20
2024.11.06自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしているぼくなのです。旧式エンジンだから「オイル上がり」や「オイル下がり」がしやすい=マフラーから白煙が吹き出しやすい設計なのは致し方ないこと。そんなホンダスーパーカプC100シリーズのオーナーさんにとっては、おそらく気になる具体的な「白煙対策」をご覧ください。
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「ハローキティ」50周年を記念した特別仕様車 ホンダ「スーパーカブ・HELLO KITTY」受注期間限定で発売
2024.11.01ホンダは、ホンダ「スーパーカブ50・HELLO KITTY」「スーパーカブ110・HELLO KITTY」を受注期間限定で12月12日に発売します。
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遂にファイナル!! ホンダ「スーパーカブ50・Final Edition」受注期間限定で登場
2024.11.01ホンダは、「スーパーカブ50・Final Edition」を受注期間限定で12月12日に発売します。
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ホンダ「スーパーカブC100」マフラーから吹き出す白煙の原因も様々 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ VOL.19
2024.10.30自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種の違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしています。マルエムブルーと呼ばれた青色ボディ、淡い赤色シート、水色レッグシールド、それが「二つ星」初期シリーズ(1958~61年前期)C100の特徴です。一方、このC100は、その次世代モデルとして登場しました。50cc原付一種のC100は、マルエムブルーとディープグリーンで、55cc原付二種のC105(CD105セルモーター付き)は、マルエムブルーとエレファントグレーが当時の車体色でした。やっばり淡い赤色シートは、マルエムブルーに似合いますね!? などと考えながら、白煙対策を進めてます。
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ホンダ「スーパーカブC100」白煙対策!! 3ピース構造のオイルリング採用ピストンを探していたら「スズキ」のあのモデルが…… 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ VOL.18
2024.10.23どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしているぼくなのです。旧式パーツを使った旧式エンジンだから、オイル上がりやオイル下がりが起こりやすい設計なのは致し方ありません。そんなホンダスーパーカプC100シリーズのオーナーさんにとって、おそらく気になる「白煙対策」を本気で実施することにしました。
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スーパーカブを選んだ5つの理由!『カフェカブミーティング in青山』に参加して魅力を再認識〜小野木里奈の○○○○○日和〜
2024.10.21『小野木里奈の○○○○○日和』は、10月19・20日の2日間ホンダ青山ウェルカムプラザにて開催された『カフェカブミーティング in青山』のトークショーに出演しました。私の愛車スーパーカブ110を選んだ理由もご紹介します。