テクノロジーの記事一覧
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東京工科大学の学生が作った「水素燃料電池の特定原付」!? 小型化が難しい技術を学生がどうやって実現したのか?
2024.11.07電動モビリティに造詣の深い近藤スパ太郎さんがジャパンモビリティショー2024で発見した東京工科大学の学生が作った「水素燃料電池の特定原付」について解説します。
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ホンダが世界初の電動過給機付き新型V型3気筒エンジン公開【EICMA2024】
2024.11.05ホンダは2024年11月07日~10日にかけてイタリア・ミラノで一般公開されるバイクの見本市「EICMA(エイクマ)」で新規開発中の大型二輪車を想定した水冷75度V型3気筒エンジンを公開しました。
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ドゥカティ史上最軽量&コンパクトな新型「V2」エンジン登場 今後ストリート向けの主力エンジンに!?
2024.11.05筆者(小川勤)はこれまでに何度もドゥカティの本社を訪れていますが、エンジン単体の発表会で訪れるのは初めてのこと。大きな期待を抱きつつボローニャへと飛ぶと、そこにはかつてのドゥカティでは考えられなかったエンジンが待っていました。ミドルクラス専用Vツインエンジンは、とてもコンパクトで軽量。「あのドゥカティが身近になるかもしれない……」そんな期待を抱かせてくれるエンジンだったのです。
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言われてみれば確かにスゴイ バイクの電子デバイスを劇的に進化させた3種の機構
2024.09.20近年のバイクには、ライダーをサポートする数多くの電子デバイスが装備されています。……が、多様な電子デバイスが登場したのは、おおむね21世紀になってからのコト。何か大きなブレークスルーがあったのでしょうか?
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レースで大活躍のドゥカティが採用するメカニズム「デスモドロミック」ってナニ?
2024.08.022輪ロードレースの頂点であるMotoGPや、市販車をベースに闘うスーパーバイク選手権で猛威を振るうドゥカティ。2024年の鈴鹿8時間耐久ロードレースでも外国車最上位の4位を獲得しました。そんなドゥカティならではのメカニズム「デスモドロミック」とは、どんな機構なのでしょう?
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近年バイクにも装備される「ミリ波レーダー」って、ナニ?
2024.07.30日々進化するバイクのメカニズム。英文字やカタカナで表記される最新機構も数多く、いったいどんな機構で、バイクに乗る上でドコに役立つのかいまひとつ解らない「コレってナニ?」という装備が盛り沢山。今回はその中から「ミリ波レーダー」を解説します。
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AT大型二輪免許で乗れるヤマハ「MT-09」が登場!? 新技術「Y-AMT」発表 将来的には700ccクラスのモデルへも搭載
2024.07.26ヤマハは、二輪車の発進・変速操作等を高度な制御で自動化する新たな機構「Y-AMT(ワイ・エーエムティ)」を開発し、年内に国内発売予定の新製品「MT-09 Y-AMT」に搭載します。
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カワサキの水素バイクがついに走行姿を公開! ベースモデルは「Ninja H2 SX」
2024.07.20カワサキは、2024年7月20日に三重県・鈴鹿サーキットで水素バイクのデモ走行を行いました。
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次世代の熱中症対策ウエアの要は「ペルチェ」!? 冬場には「発熱」も可能な仕組みとは?
2024.07.09株式会社リブレは、「TOKYO OUTDOOR SHOW 2024」で次世代の熱中症対策ウエアとして注目を集める「ペルチェ素子」搭載ウエアを出展しました。