テクノロジーの記事一覧
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パイオニアのバイク用音声ナビ「MOTTO GO」 公式版の提供を開始
2024.07.04パイオニアは、保有する高度なルーティング技術と走行履歴データを活用したバイク用音声ナビ「MOTTO GO(モット ゴー)」公式版の提供を2024年7月4日に開始しました。
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電動アシスト自転車に水素!? e-BIKEの新しい潮流を垣間見た『BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2024』
2024.06.23開催9年目となる『BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2024~自転車-電動モビリティまちづくり博~』では、e-BIKEから電気自動車、電動ミニカー、電動スクーターなど多彩な電動の乗りものから、新型EV充電機器、駐輪・駐車機器といった最新のインフラまで展示されました。なかでも新しいe-BIKEとして、水素を主燃料とする燃料電池アシスト自転車に注目。実際に見て、乗ってみました。
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将来的には社会課題やカーボンニュートラルに貢献 ヤマハが開発する二輪車安定化支援システム「AMSAS」の現状とは
2024.06.18ヤマハは、「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」で開発中の「AMSAS」を搭載した電動スクーターのコンセプトモデル「ELOVE(イーラブ)」を出展しました。
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安価なモデルにも最先端の安全支援をヴァレオが開発する「アドバンスド・ライダー・アシスタンス・システム(ARAS)」とは?
2024.06.17フランス・パリに本拠を置く自動車部品メーカー「Valeo(ヴァレオ)」は人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」で開発中の最新技術「アドバンスド・ライダー・アシスタンス・システム(ARAS)」を搭載した48V電動バイクを日本初公開しました。
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死亡事故ゼロに貢献!! 日立Astemoが開発を進める二輪用進運転支援システムとは?
2024.06.16日立Astemo株式会社は、「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」で二輪向けのADAS(Advanced Driver Assistance System:先進運転支援システム)の方向性ついて発表しました。
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後側方警戒支援システムの最新技術 聴覚で直感的に支援するヤマハ「感覚拡張HMI」について開発者に直撃インタビュー
2024.06.16ヤマハ発動機は、「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」で現在研究中の新技術「感覚拡張HMI」(HMI=ヒューマン・マシン・インターフェース)を出展しました。
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年々増加するEVの「電欠」の救世主となるか!? 給電できるバイクの仕組みと課題とは?
2024.06.15ピストンリング、シリンダライナなどの自動車部品に加え、アルミ、ゴムや樹脂など多種多様な事業に取り組むTPR株式会社は、「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」で緊急時対応用の給電システムが搭載されたバイクを出展しました。
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俺のやってきた35年間を返せ!! スポーツ走行派にこそ欲しいホンダEクラッチ
2024.06.14ホンダEクラッチメディア向け試乗会が開催されたのは、クローズドコースの修善寺サイクルスポーツセンター。ライダーの手動によるクラッチレバー操作を不要とする機構をホンダはコレまでも開発し続けてきましたが、Eクラッチはマニュアルトランスミッションの進化版だといいます。いったいどんなものか、バイクジャーナリストの青木タカオさんの体験レポートです。
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ライダーの感情を色で可視化 ヤマハが開発する「感情センシングアプリ」とは?
2024.06.12ヤマハ発動機株式会社は、身につけて持ち運べるウェアラブルセンシング技術を活用した「感情センシングアプリ」を「人とくるまのテクノロジー展2024」で公開しました。
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