テクノロジーの記事一覧
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バイクのオートマ化はホンダの執念か!? 1977年登場の「EARA(エアラ)」が新2輪世紀の幕を開ける
2024.06.031977年に発売されたホンダ「EARA(エアラ)」は、大ヒット作の「CB750フォア」の並列4気筒エンジンに、クラッチ操作の要らない「ホンダマチック」と大人の雰囲気を組み合わせた、新時代の「ナナハン」でした。
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【インタビュー】MotoEマシン、ドゥカティ「V21L」に備わる独自の電気ブレーキと冷却システムとは
2024.04.27電動バイクレース『FIM Enel MotoE World Championship』には、2023年からドゥカティの電動レーサー「V21L」がワンメイクマシンとして供給されています。ドゥカティがMotoEのために開発したこの電動レーサーには、独自の先進的なテクノロジーがありました。MotoE開幕戦ポルトガル大会(MotoGP第2戦ポルトガルGPに併催)で、ドゥカティのeモビリティ・ディレクター、ロベルト・カネさんに話を伺いました。
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ホンダ「CBR650R」 クラッチ操作不要の「Honda E-Clutch」搭載モデルがついに発売
2024.04.15ホンダは、「CBR650R」の新型モデルを2024年4月25日に、クラッチレバー操作不要の「Honda E-Clutch(ホンダ イークラッチ)」を搭載する「CBR650R E-Clutch」を6月13日に発売します。
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目指せ浜ギョミ0! さかなくんが「Hondaビーチクリーン活動」応援団長に就任 環境授業を実施
2024.04.09ホンダは、一般社団法人SD BlueEarth・青い地球を育む会のキャプテンを務めるさかなクンを、砂浜の清掃活動「Hondaビーチクリーン活動」の応援団長として迎え、環境問題を次世代とともに学び、“環境を大切にする心”を育むための活動を強化することを発表しました。
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バイクにも「アダプティブクルーズコントロール」って、どういうこと!?
2024.04.09日々進化するバイクのメカニズム。英文字やカタカナで表記される最新機構も数多く、いったいどんな機構で、バイクに乗る上でドコに役立つのかいまひとつ解らない「コレってナニ?」という装備が盛り沢山。今回はその中から「アダプティブクルーズコントロール」について解説します
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エンジンの「フィンガーフォロワー」って、ナニ?
2024.03.22日々進化するバイクのメカニズム。英文字やカタカナで表記される最新機構も数多く、いったいどんな機構で、バイクに乗る上でドコに役立つのかいまひとつ解らない「コレってナニ?」という装備が盛り沢山。今回はその中から「フィンガーフォロワー」について解説します
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ホンダ「CBR650R」 ホンダの最新技術MT二輪用電動クラッチ「Honda E-Clutch」搭載車日本初公開【大阪MCS2024】
2024.03.15ホンダは、2024年3月15日よりインテックス大阪で開催されている「第40回大阪モーターサイクルショー」で「CBR650R」の新型モデルを発表しました。
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水素燃料エンジン車「HySE-X1」 東京モーターサイクルショーに展示
2024.03.08技術研究組合水素小型モビリティ・エンジン研究組合(HySE/Hydrogen Small mobility & Engine technology)は、3月22日~24日まで東京ビッグサイトで開催される第51回東京モーターサイクルショーに水素燃料エンジン車「HySE-X1」を出展します。
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ヤマハ「パフォーマンスダンパー」 生産開始から20年で累計300万本達成
2024.03.06ヤマハが開発し、2004年より生産されている車両用車体制振ダンパー「ヤマハパフォーマンスダンパー」の累計生産本数が300万本に到達しました。
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いまどきのバイクのエンジンは「縦長」になっている!?
2024.02.23最近の、とくにスーパースポーツ系のバイクは、昔のバイクと比べてエンジンが縦に長くなったように見えます。いろいろ進化した結果でカタチが変わることは解りますが、「縦長」だと何か良いことがあるのでしょうか?