ヤマハの記事一覧
-

-

オシャレでカワイイ、軽量&小柄な車体で、誰でもすぐに楽しく乗れる! ヤマハ「E-Vino(イービーノ)」
2019.01.13ヤマハの電気スクーター「E-Vino(イービーノ)」は、最近テレビ番組でも話題になっています。充電に3時間、満充電で29km走行(条件付き)できるヤマハ E-Vinoの使い勝手はどうなのでしょう。改めて試乗し検証します。
-

2スト500!ドッカンパワーに怒涛の加速、昭和を彩ったヤマハ「RZV500」
2019.01.092ストロークモデルが盛り上がっていた1980年代、ヤマハはV4エンジンを搭載する「RZV500R」を市場に投入します。世界で戦うレーシングマシンを一般市販車として開発・発売し、その姿に当時のバイクユーザーは熱狂しました。
-

昭和から平成そして新時代へ! 魅力そのままに力強くなって復活「ヤマハ セロー250」
2018.12.30昭和から平成、新時代へ引き継がれるヤマハのロイングセラーモデル「セロー250」。乗り易さ扱い易さは、今も昔も変わらない!
-

ヤマハSR400を「XT500」に! 往年の名車を再現した「オフローダー」カスタムとは
2018.12.26これまでにもカフェレーサーやトラッカー、チョッパーと、さまざまなカスタム・スタイルへ対応する柔軟性を見せてきたヤマハ「SR400」。近年は初期型回帰ともいえる70年スタイルが高い支持を得ています。それと双璧を成す人気を誇るのが、ある意味で “原点回帰”といえる「オフローダー」カスタムです。
-

SNSで話題! ヤマハ発が「猫」作る? 3輪バイク「ナイケン」ならぬ「ニャイケン」登場
2018.12.21ヤマハ発動機がウェブサイト内で展開する「あみぐるみ/羊毛フェルト」シリーズの第2弾、大型3輪バイク「NIKEN(ナイケン)」をモチーフにした猫のキャラクター「ニャイケン」が登場しました。
-

ヤマハ「TZR250」 2ストロークマシンの集大成として市場導入
2018.12.17ヤマハは、1991年最終型となる「TZR250」を発表します。馬力規制や環境問題で2ストロークの製造販売はその後終焉を迎えます。
-

ヤマハ「TZR250」 後方排気と呼ばれた画期的排気システムを導入
2018.12.161989年、ヤマハは後方排気システムを採用した「TZR250」を発売しました。各メーカーが2ストV型2気筒エンジンに移行しつつあった中で、ヤマハは並列2気筒エンジンを市場に投入したのです。
-

ヤマハがなぜ? 「カワイイ!」と話題、かなり忠実再現の“あみぐるみ”と“羊毛フェルト”のバイクを開発した理由
2018.12.16ヤマハがウェブサイト内でスタートした新コンテンツ「あみぐるみ・羊毛フェルト」。バイクと手芸の意外な組み合わせに驚いた人も多いのではないでしょうか? そこで、ヤマハの担当者に開発の経緯を聞いてみました。
-

ヤマハ「TZR250」 レプリカブーム最後発でライバルから1歩先へ
2018.12.1580年代に盛り上がりを見せた2ストレプリカ戦争で、最後発となったヤマハはファクトリーマシンの技術を搭載した2ストロークモデル「TZR250」を市場に投入しました。