コラムの記事一覧
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BMWが「鈴鹿8耐」の歴史を塗り替えた!! ドイツ本国から来日したCEOもチームを称賛 本人が語る次なる挑戦……MotoGPへ!?
2026.07.102026年の「鈴鹿8耐」では、BMWのファクトリーチーム「BMW MOTORRAD WORLD ENDURANCE TEAM」が総合3位を獲得。海外ブランドとして大会史上初の表彰台という歴史的快挙を成し遂げました。レース翌日、このために来日していたBMW Motorrad CEO(ドイツ本社・モトラッド最高責任者)のマーカス・フラッシュ氏と、モータースポーツ部門の責任者であるスヴェン・ブルッシュ氏をバイクジャーナリストの青木タカオさんが直撃。鈴鹿の快挙だけでなく、MotoGP参戦の可能性についても話を伺いました。
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「あったら面白そうなのに……」リッタースーパースポーツ由来の高性能エンジンを積んだバイクとは
2026.07.10ワールドスーパーバイク(WSBK)など本格レースに使われるリッター(1000cc)スーパースポーツモデルの高性能エンジンを、他ジャンルのバイクにも搭載したら魅力的なのに……と夢想するライダーもいると思いますが、じつは少なからず存在し、大人気のあのバイクも……!?
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「めちゃくちゃ好み!」「キャンプに行ってみたい」「XSR125より高い」など反響 ヤマハ「PG-1」タイモデルに特別仕様車登場
2026.07.10ホンダやヤマハのタイ現地法人が生産する二輪車などの輸入販売を行うシルバーバックは、ヤマハ「PG-1 ABS スペシャルエディション・タイモデル」を2026年7月に発売しました。「ヤマハ版クロスカブ」として話題の特別仕様車に、SNS上では反響が見られます。
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「ド派手」「名前も色もインパクトある」「原付2種で50万円超えか」など反響 アプリリア「SX125」2026年新グラフィック追加に再び注目集まる
2026.07.09ピアッジオグループジャパンは、2026年モデルのアプリリア「SX125」に新たなグラフィックを採用し、5月13日に発売しました。原付2種クラスのモタードスタイルで鮮やかな車体色に、SNS上では反響が見られます。
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「発売きたー!」「地味に待ってた1台!」「意外に安くてびっくり」など反響 ドゥカティ新型「パニガーレV4 R」国内販売開始
2026.07.082026年6月20日より、ドゥカティの新型スーパースポーツモデル「Panigale V4 R(パニガーレV4 R)」の日本での発売が開始されました。発表からおよそ1年近く経っての上陸に、SNS上では反響が見られます。
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ライディング技術を磨ける人気競技!! ライセンス不要で楽しめる「ジムカーナ」とは?
2026.07.07バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「ジムカーナ」についてです。
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“軽さは正義!?” いまだ高額な「チタン」部品 使われているのはマフラーだけじゃない?
2026.07.07「チタン(チタニウム)」と言えば、高性能マフラーを代表する素材として知られています。超軽量だけでなく独特の素材感や美しい焼け色で見た目も魅力ですが、じつは重要なエンジンパーツにも使われています。
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「かなりお手頃だよね」「ちょっと疑問視」「即決してたのに」など反響 CFMOTOの新型アドベンチャーモデル「1000MT-X」日本導入に注目集まる
2026.07.07CFMOTOモーターサイクルジャパンは、大型アドベンチャーモデル「1000MT-X」を発売しました。同ブランドのフラッグシップモデルとして日本市場に投下され、SNS上では反響が見られます。
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「ポムポムプリンのライダースーツ絶対にかわいい」「いい試みだね」「バイクデビューしようかな」など反響 ホンダとサンリオの共同プロジェクトが「鈴鹿8耐」参戦!?
2026.07.06ホンダはサンリオとタッグを組み「SMILE RIDER PROJECT」を始動させて2026年の「鈴鹿8時間耐久ロードレース」に参戦しました。キャラクターがデザインされたマシンに、SNS上では反響が見られます。
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てっぺんからは鳥取砂丘まで望める「鳥取城跡」 秀吉の兵糧攻めと巨大山城 「三ノ丸跡」に高校が!? バイクで往く城跡巡り
2026.07.05鳥取と言えば砂丘を思い浮かべるところですが、市街地の背後にそびえる「久松山」には戦国の山城と江戸時代の大城郭が重なる「鳥取城跡」があります。バイクで訪れ散策すると、鳥取のもうひとつの顔が見えてきました。