コラムの記事一覧
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「2輪のEVはどうなの?」警視庁の白バイにも採用されたホンダ「WN7」 日本初公開の現場で反響
2026.04.14ホンダは新型EVモデル「Honda WN7」を2026年の「モーターサイクルショー」各会場で展示しました。次世代のモビリティとして注目される新たな車両に対し、現地ではどのような反響があったのでしょうか。
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ドラマチックな争いに現地でトリハダ!! いよいよ開幕が近づいてきた“耐久ロードレース”についてお伝えします!! ~小野木里奈の○○○○○日和~
2026.04.13今回の『小野木里奈の○○○○○日和』は、間もなく2026年シーズンが開幕する「FIM 世界耐久ロードレース選手権(EWC)」について、分かりやすくお伝えします。
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「フロントフォークの造形が面白い」「こんなデザインは初めて」“中免”で乗れる独創スタイルのクルーザー ベンダ「ナポレオン・ボブ250」に反響
2026.04.13中国のバイクブランド「BENDA(ベンダ)」は、「東京モーターサイクルショー2026」で新型のクルーザーモデル「NAPOLEON BOB 250」を日本初公開しました。独創的なスタイリングに現地ではどのような反響があったのでしょうか。
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エンジンを動かすための基本要素!! エンジン性能や耐久性に直結 燃焼のカギとなるのが「混合気」!!
2026.04.12バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「混合気」についてです。
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決死の撤退戦!!「金ヶ崎の退き口」で一体なにが起きていた? 『豊臣兄弟!』ゆかりの地をバイクで巡る旅
2026.04.122026年NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の主役の1人、豊臣秀吉にとって、元亀元年(1570年)の「金ヶ崎の退き口(かねがさきののきぐち)」は大きな危機でした。その舞台となった「金ヶ崎城跡」(福井県敦賀市金ヶ崎町)をバイクで巡りながら、「天下取り」を目指した豊臣秀吉と、秀吉を支え続けた弟・秀長の関わりに思いを馳せました。
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燃料タンク内の汚れを落とすとピンホールから穴へ……溶接部分に起こりやすいサビ穴を板金ハンダで修理!!
2026.04.12乗らなくなってしまったバイクに起こりがちなのが「ガソリンタンク問題」です。普段は乗っていたのにある日突然乗らなくなってしまうと、タンク内にはガソリンが残ることになります。長期不動車の復活メンテナンス時には、この残ガソリンが、大きな問題となることがよくあります。しばらく乗らないと決めたバイクの場合、残っているガソリンは、どのようにしたら良いのでしょう……。
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見た目を損なわずに衝撃を与えたい…… 傷をつけずに叩ける鉄板アイテム! 「ゴムハンマー」とは?
2026.04.11バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「ゴムハンマー」についてです。
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「有段オートマで左手リアブレーキ!」「このデザインでオートマ!?」など反響 “中免”で乗れる中国ブランドのQJMOTORが新型クルーザー「SRV400A」を公開
2026.04.10中国のバイクブランド「QJMOTOR」は、「東京モーターサイクルショー2026」でオートマチックトランスミッション(AMT)を採用した新型クルーザーモデル「SRV400A」を公開しました。会場ではどのような反響があったのでしょうか。
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もはや「死語」!?「“パワーバンド”をキープ!」……ってどういう意味?
2026.04.10かつて(1980年代?)先輩ライダーから「パワーバンドをキープして……」なんて言われた経験があるかもしれません。そもそも「パワーバンド」とはどういうことなのでしょうか? どんなバイクにもあるのでしょうか?
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ミドルクラスのアドベンチャースタイルで人気 “クラッチ操作ナシ”でも走れるホンダ新型「XL750トランザルプEクラッチ」発表でSNS&販売店に反響
2026.04.10ホンダはアドベンチャースタイルの大型モデル「XL750 TRANSALP」の新型「XL750 TRANSALP E-Clutch」を2026年4月23日に発売します。スロットルバイワイヤとEクラッチの組み合わせは初の装備となり、SNS&販売店に反響が見られます。