レースの記事一覧
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ホンダ31年ぶりにダカールラリーを制す! 堅実な走りでブラベック選手が総合優勝を果たす!
2020.01.20サウジアラビアで初開催されたダカールラリー2020は、ホンダが31年ぶりの総合優勝で幕を閉じました。第3ステージから総合首位をキープしたリッキー・ブラベック選手が終始堅実な走りで行われたダカールラリー2020を制しました。
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レース中にマシンが炎上! どう処理するの? レースオフィシャルの仕事に密着
2020.01.19エンジンやモーターなどの動力と燃料を積み、マシン性能ギリギリのレベルで速さを競うモータースポーツ。その特性上、クラッシュやマシントラブルなど、なんらかの理由により、レース中にマシンが炎上してしまうアクシデントが稀に起こってしまいます。そんな時、レースの裏側ではどのような処理が行われているのでしょうか。
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ダカールラリー第11ステージは、クインタニラ選手が勝利し、トップから13分差の総合2位!
2020.01.18ダカールラリー第11ステージは、ハスクバーナのクインタニラ選手が制し、2位3位はKTM勢。総合首位のブラベック選手はステージ12位ながら総合トップを守りました。
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ダカールラリー第10ステージは、ホンダがマラソンステージトップ3を独占!
2020.01.16ダカールラリー第10ステージは、強風のためステージ後半がキャンセルとなる中、ホンダのホアン・バレダ選手、リッキー・ブラベック選手、ケビン・ベナバイズ選手がトップ3を独占しました。
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ダカールラリー第9ステージは、ハスクバーナのパブロ・クインタニラ選手が優勝!
2020.01.16ダカールラリー第9ステージは、ハスクバーナのパブロ・クインタニラ選手とKTMのトビー・プライス選手がステージを牽引し、総合争いでも上位を伺っています。
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ダカールラリー第7ステージは、大会最長SSを制したのはホンダのケビン・ベナバイズ選手!
2020.01.15ダカールラリー第7ステージは、第6ステージにトラブルに見舞われ大きく順位を落としたケビン・ベナバイズ選手が優勝しました。また、レース中の事故によりHERO MOTORSPORTS TEAM RALLYパウロ・ゴンサルヴェス選手が亡くなられました。お悔やみ申し上げます。
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ダカールラリー第6ステージは、前半戦最も走行距離が長いSSをブラベック選手が2度目のステージ優勝!
2020.01.14ダカールラリー第6ステージは、休息日前の最も走行距離が長いスペシャルステージをホンダのリッキー・ブラベック選手が2度目のステージ優勝を飾りました。
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2020年ホンダモータースポーツ活動計画発表 全カテゴリーのタイトルを目指す!
2020.01.13圧倒的な強さで2019年二輪レース界を牽引したホンダは、2020年シーズンも強固な布陣の活動計画を発表しました。3つの最高峰クラスで2連覇、全日本全カテゴリー制覇、SBKは新型「CBR1000RR-R FIREBLADE SP」投入しチャンピオンを目指します。
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ダカールラリー第5ステージは、KTMとハスクバーナがトップ3を独占し、総合でも順位浮上
2020.01.11ダカールラリー第5ステージは、KTMのT・プライス選手がステージを制し、2位3位にはハスクバーナを駆るP・クインタラ選手とA・ショート選手が入り、ホンダ勢は手堅い走りで総合5位以内に3人のライダーが入っています。
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ダカールラリー第4ステージ 砂や土が広がるセクションを制したホンダ勢は総合トップ3をキープ
2020.01.10ダカールラリー第4ステージはリエゾン223km、SS453km、合計676kmで行われ、ホセ・イグナシオ・コルネホ選手がダカールラリーステージ初優勝を飾りました。総合順位は、トップから3位までホンダ勢が独占しています。