レースの記事一覧
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ダカールラリー第6ステージは、前半戦最も走行距離が長いSSをブラベック選手が2度目のステージ優勝!
2020.01.14ダカールラリー第6ステージは、休息日前の最も走行距離が長いスペシャルステージをホンダのリッキー・ブラベック選手が2度目のステージ優勝を飾りました。
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2020年ホンダモータースポーツ活動計画発表 全カテゴリーのタイトルを目指す!
2020.01.13圧倒的な強さで2019年二輪レース界を牽引したホンダは、2020年シーズンも強固な布陣の活動計画を発表しました。3つの最高峰クラスで2連覇、全日本全カテゴリー制覇、SBKは新型「CBR1000RR-R FIREBLADE SP」投入しチャンピオンを目指します。
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ダカールラリー第5ステージは、KTMとハスクバーナがトップ3を独占し、総合でも順位浮上
2020.01.11ダカールラリー第5ステージは、KTMのT・プライス選手がステージを制し、2位3位にはハスクバーナを駆るP・クインタラ選手とA・ショート選手が入り、ホンダ勢は手堅い走りで総合5位以内に3人のライダーが入っています。
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ダカールラリー第4ステージ 砂や土が広がるセクションを制したホンダ勢は総合トップ3をキープ
2020.01.10ダカールラリー第4ステージはリエゾン223km、SS453km、合計676kmで行われ、ホセ・イグナシオ・コルネホ選手がダカールラリーステージ初優勝を飾りました。総合順位は、トップから3位までホンダ勢が独占しています。
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ダカールラリー第3ステージ ステージトップ3をホンダ勢が独占、総合順位トップはブラベック選手!
2020.01.09ダカールラリー第3ステージは、小石の多い山道やハイスピードな渓谷に続くコースで行われ、ホンダ勢がトップ3を独占しました。総合順位でもトップ5に4人のライダーが入っています。
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ダカールラリー2020第2ステージ KTM19連覇への道をホンダ勢は阻止できるのか!?
2020.01.08ダカールラリー2020第2ステージは、最初のスーパーマラソンステージが行われ、KTMとホンダ勢の争いにハスクバーナを駆るパブロ・クインタニラ選手が総合2位に進出しています。
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嬉しいけどどうしよう? EWCセパン8耐でライダー達を密かに困らせた予想外のモノとは?
2020.01.082019年12月14日、マレーシアにあるセパンインターナショナルサーキットでEWC第2戦、セパン8時間耐久レースの決勝が行われました。荒れた天候に翻弄され、実質3時間となったレースで見事表彰台を手にしたライダー達を困らせた意外なモノ。それは、いったいなんだったのでしょうか。
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ダカールラリー2020第1ステージ ラリー初日からKTM勢とホンダ勢の争い激化
2020.01.07ジッダから始まったダカールラリー第1ステージは、KTMのトビー・プライス選手とホンダのリッキー・ブラベック選手がスタートから激しいトップ争いを展開し、僅差でプライス選手が初日総合首位になりました。
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いったいなぜ? 鈴鹿8耐2020への参戦権を持つ日本チーム「TONE RT SYNCEDGE 4413 BMW」がセパン8耐に参戦した理由
2020.01.062019年12月14日、マレーシアにあるセパンインターナショナルサーキットで決勝レースが行われた世界耐久ロードレース選手権(EWC)には、日本から多くのチームが参戦しました。その、ほとんどのチームがセパン8耐に参戦を決めた目的は、同シリーズの最終戦である鈴鹿8耐2020への参戦権を手にするため。しかし1チームのみ、鈴鹿8耐への参戦権を持っているにも関わらず、セパン8耐に戦いを挑んだチームがあったのです。
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連覇を目指すMonster Energy Star Yamaha Racing 2020年スーパークロス選手権チーム体制を発表
2020.01.06ヤマハは米国の主要都市で開催されるモトクロスの全米選手権の一つ「AMAスーパークロス選手権」のチーム体制を発表しました。