排気バルブ開くといよいよ本領発揮! 「CBR1000RR-R ファイヤーブレードSP」を公道で乗ってわかったこと!!

「CBR1000RR-R ファイヤーブレードSP」と筆者(青木タカオ)
路面に片足は、カカトまでしっかりと接地します
ダウンフォースを発生させるために左右縦に3枚ずつ配置されたウイングレット
最高出力218PS/14,500rpmを発生させる水冷DOHC4バルブ直列4気筒エンジン搭載
アッパーカウルにはRC213Vと同等の開口面積を持つラムエアダクト装備
フルカラー5インチTFT液晶メーター
サーキット走行を想定し、素早いシフトチェンジ操作を実現するため、クイックシフターを装備
マフラーはアクラポヴィッチ社と共同開発のチタン製
フロントには、オーリンズ製電子制御NPXフロントフォークとブレンボSTYLEMA、リアにはRC213V-S と同様のブレンボ製キャリパーを採用
リアにはオーリンズ製電子制御TTX36リアサスペンションを採用
ホンダ・スーパースポーツの最高峰『CBR1000RR-R FIREBLADE SP』
CBR1000RR-R FIREBLADE SPで公道試乗を行う筆者(青木タカオ)
リアにはオーリンズ製電子制御TTX36リアサスペンションを採用
ホンダ・スーパースポーツの最高峰『CBR1000RR-R FIREBLADE SP』
CBR1000RR-R FIREBLADE SPで公道試乗を行う筆者(青木タカオ)
CBR1000RR-Rのシート高は830mm、身長175cmの筆者(青木タカオ)の両足はつくがカカトは浮きます
アクセルを開けると8000rpmほどで一段とパワフルになるCBR1000RR-R

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