the「燃費」V型4気筒エンジンを搭載するホンダ「VFR800X」 独創バルブ制御機構はツーリング性能にも貢献 ホンダ「VFR800X」と筆者(松井勉) 燃費の計測は車載の平均燃費計とトリップを参考とする。凸面のメーターパネルは反射によりやや見えづらいことがある 手動で高さ調整可能なウインドスクリーンは、両手で左右のツマミを掴んでスライドさせる ウインドスクリーンがもっとも低い状態 ウインドスクリーンがもっとも高い状態 メンテナンスや荷物の積載時などに役立つセンタースタンド標準装備 リアシートを取り外した状態。2018年のカラーバリエーション変更の際にETC2.0車載器が標準装備に 千葉県木更津エリアをスタート&ゴール地点として、ホンダ「VFR800X」でツーリング想定のルートを走り、燃費を調査 the「燃費」の設定ルート。房総半島最南端エリアにて ツーリングルートに設定した千葉県の「大山千枚田」にて ツーリングでの燃費はどうなのか? ホンダ「VFR800X」を走らせる筆者(松井勉) いざ、ツーリング燃費の計測へ。石畳のブティック通りから朝の通勤時間帯の大通りへ ホンダ「VFR800X」カラー:キャンディープロミネンスレッド 快走路区間でこれまでのベスト燃費を記録 いつものツーリング想定の計測ルートを走り終え、ゴール地点の千葉県木更津エリアに到着 関連記事 絶対に盗まれたくない!! じつはメーカーも昔からバイクの「盗難抑止」に取り組んでいた!? 「軽自動車より高くて笑うしかない」「使いこなせる気がしない」など反響 カワサキ「Ninja H2 SX SE」2027年モデル発売 容量約20Lの燃料システムを搭載するラリーカスタムの理想形!? KTM独自の本格仕様「690 RALLY」発売 時代が早すぎた? 400ccクラス“直4”エンジンに4本マフラー!! ホンダ「CB400 FOUR」が追求した“新”ノスタルジック・ネイキッド・ロードスポーツとは 「理想的なアガリバイク!」「完成度が高い」「カラー以外何も変わらないけどそれがいい」など反響 日本に先駆け欧州で「バルカンS」2027年モデル発表 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー