新しい生活様式、小さな高級車の登場、旧車価格高騰。2020年バイク業界に何が起きたのか?

スズキ「GSX1100S」(1981年)
2020年6月に発売されたホンダの原付二種レジャーモデル「CT125・ハンターカブ」価格(税込)44万円
アフターパーツを装備した、カワサキ「Ninja ZX-25R」のレースイメージ車(左)
カワサキ「Ninja ZX-25R SE KRT EDITION」に試乗する筆者(中村友彦)。2020年のバイク業界を振り返り、“小さな高級車”の登場も印象に残る出来事のひとつ
2020年6月に発売されたホンダの原付二種レジャーモデル「CT125・ハンターカブ」価格(税込)44万円
2020年9月に発売されたカワサキ「Ninja ZX-25R」は、250ccクラス唯一となる並列4気筒エンジンを搭載(写真は上位機種のNinja ZX-25R SE KRT ERITION)
2ストロークのパラレルツインエンジンを搭載するスズキ「RG250Γ」(1983年)

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