買い物カゴ並の収納力!? ホンダ「NC750X DCT」 熟成の2018年モデルでツーリングの使い勝手を検証する

取り回しやすい車体なので畑の中の細い道を縫うように走るのも苦にならない
DCTなら渋滞やダラダラと進むような混雑路でもストレスが少ない。クラッチレバーがないので左手も疲れ知らず
三崎港の『うらりマルシェ』には地元で採れた新鮮な野菜がズラリ。「NC750X DCT」ならバッグを忘れても持って帰れる!?
産直野菜売り場でアフロヘアーのようなお化けブロッコリーを発見。ラゲッジスペースに入れて持って帰りたい
巨大ブロッコリーのほか、調子に乗って三浦大根やキャベツまで購入。はたしてラゲッジスペースに入るのか!?
三浦半島のツーリングは、海沿いを気持ち良く走るのはもちろんのこと、丘陵地帯に広がる畑から海を望むのも醍醐味
コンパクトな車体と安定感のある走り、エンストしないDCTのおかげで、気になる景色があれば気軽に「寄り道しようかな?」という気にさせてくれる
コンパクトな車体と安定感のある走り、エンストしないDCTのおかげで、気になる景色があれば気軽に「寄り道しようかな?」という気にさせてくれる
ホンダ「NC750X DCT」(2018年型)でツーリング。コンパクトな車体と安定感のある走り、エンストしないDCTのおかげで、気になる景色があれば気軽に「寄り道しようかな?」という気にさせてくれる
ハンドル右側にあるDCTのスイッチを「D」方向に押して走り出せば、最適なタイミングでシフトチェンジをしてくれる。ちょっとスポーティに走りたいときは「S」モードを選択
ラゲッジボックスに巨大ブロッコリーや三浦大根、キャベツを入れてみた。大根の葉を落としたらすべての野菜が納まった。かなりの収納力
給油の際にはタンデムシートを開ける必要がある。空荷の時はいいが、キャンプツーリングなどでシートに荷物を積んでいるときは面倒

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