バイク走行時の体感温度と気温の差はどれくらい? 冬のツーリングでは、防寒着をしっかり装備し、体温をなるべく下げないように心掛けましょう 冬場の運転は、防寒対策を万全しておくことで、寒さを防ぐだけでなく、安全に運転することができます 山の上は平地に比べ体感温度は、標高が100m高くなると0.6度ずつ下がります バイクでの走行は、全身に風を受けるために実際の気温より体感温度が低くなります 高速道路では、一般道よりも速度が出ているため体感温度は下がります 冬物のライディングウエアや電熱グローブや電熱ウェアなどを装備することで体温の低下を防ぐこともできます 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE マフラー選びの目安にもなる!! 安全性や法規適合性を判断する目安? 業界団体「JMCA」とは? ワクワクが止まらない!! 25秒で旅情が立ち上がる「欽明館」のレトロ自販機 バイクで巡る“昭和”スポット 【2台でGO!!】似て非なる資質を備えたKTMの兄弟車「390エンデューロR」&「390アドベンチャーR」の魅力をロングランでじっくり検証!! どっちも“転ばぬ先の杖”!? バイクのエンジン「ガード」と「スライダー」なにが違う? この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー