コスパ最高のビッグアドベンチャーは!? やっぱりスズキ、やっぱりVストローム1050XT!! 怪鳥マルボロカラーに悶絶

コーナリングでも余裕をもてる走行性能
砂利やワダチでの走行は全く不安もなく楽しめる
総排気量1036cc水冷4サイクルDOHC4バルブV型2気筒エンジン搭載
前後に分かれたセパレートシートを採用
軽量コンパクトなフル液晶ディスプレイ多機能インストルメントパネルを採用
メンテナンス時にも便利なセンタースタンドを標準装備
「V-STROM1050XT」にはアルミニウムワイヤースポークホイールを装備
スズキ『Vストローム1050XT』
スズキ『Vストローム1050XT』
スズキ『Vストローム1050XT』と試乗を行う筆者(青木タカオ)
1988年に登場した『DR750S』
身長175cmの筆者がまたがると、両足立ちでカカトは地面に着きません
低回転域からトルクが太く、高回転までスムーズに吹けあがるエンジンは心地良い
スズキのアドベンチャーモデル『Vストローム1050XT』
ウインドスクリーンには工具不要の11段階調整機構を採用し、ライダーを走行風から守ります
リヤのコンビネーションランプにクリアレンズを採用
ウインドスクリーンを上限まで引き上げれば防風効果がしっかりとあって身体が疲れません
スズキ『Vストローム1050XT』に魅了された筆者(青木タカオ)

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