ハーレーの印象が劇的に変わる「Sportster S」とは? 『小野木里奈の○○○○○日和』

体が馴染めばライディングポジションの違和感も無くなります
総排気量は1252cc のRevolution?Max 1250Tエンジンを搭載
Bluetooth搭載の円形薄型フィルムトランジスタLCDディスプレイを採用
シグネチャーポジションライト付きのLEDヘッドランプ
ハーレーダビッドソン「Sportster S」
ハーレーダビッドソン「Sportster S」
ハーレーダビッドソン「Sportster S」と試乗直前の筆者(小野木里奈)
ハーレーダビットソンの「2022 Sportster S(スポーツスターS)」に試乗します
タンクに描かれている「HARLEY DAVIDSON」ロゴの色合いも好き
シート高は765mmで私(=身長160cm)が跨ると両足のつま先がつく感じです
ハイマウント エキゾーストマフラーは、ライダーの足元とテールセクションからの排気熱を遠ざける設計
ハンドル周りにはスイッチがたくさんあり、ライディングモードを切り替えられます
下半身はクルーザータイプ、上半身はネイキッドタイプに乗っているような感覚
コーナリングは、車体を大きく動かそうと思わなくても意外と楽に曲がる
ハーレーダビッドソンの新しい一面を見せてくれた「2022 Sportster S」

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