ホンダ『NT1100』と『HAWK11』のどっちが好み!〜小野木里奈の○○○○○日和〜 スポーツツアラーの『NT1100』が私の好み DCT搭載の『NT1100』には、シフトペダルがありません 『HAWK11』は、特徴的なフロントカウルを装備 カフェレーサースタイルの『HAWK11』は、ハンドルもノーマルの状態でセパレートハンドルを装備 ホンダのスポーツツアラー『NT1100』とカフェレーサースタイル『HAWK11』 ホンダのスポーツツアラー『NT1100』とカフェレーサースタイル『HAWK11』 ホンダのスポーツツアラー『NT1100』 ホンダのカフェレーサースタイルモデル『HAWK11』 ホンダのスポーツツアラー『NT1100』とカフェレーサースタイル『HAWK11』 『NT1100』と『HAWK11』のにシート高は同じ820mm 『NT1100』に採用されているフロントのスクリーンや手元や足元の風の抵抗を防いでくれるディフレクターの存在は大きい 『HAWK11』はアクティブに走れて安定感も抜群 コーナリングは『HAWK11』の方がバイクとの一体感を保って走行できる 『NT1100』は車体のバランスは取りやすいが、DCTでコーナリングを走行するには慣れが必要 『NT1100』での高速道路での走行は、スクリーンやディフレクターがあるだけでこんなにもライダーの体への負担が減る 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 218hpを発揮するBMW Motorrad新型「ハイパーネイキッド」登場! 深くダークな美学を持つ「M 1000 RS」公開【EICMA2026】 軽量で足つきバツグンの新型ハーレー登場!! 440ccの空油冷単気筒の「スプリント440」世界初公開【EICMA2026】 スズキ「“新型”V型2気筒ネイキッド」世界初公開! 名車「SV650」の系譜を引き継ぐ「SV-7S」登場 日本へは2027年春頃導入【EICMA2026】 スズキ「GSX」シリーズの新型モデル世界初公開!! スズキ二輪車最多の電子制御採用&伝統の4気筒エンジン採用 2027年夏頃国内導入予定の「GSX-10R」登場【EICMA2026】 この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー