ヤマハ「YZF-R7」のスパルタンな印象とは真逆の乗りやすさに感動! アルミ鍛造アンダーブラケットやアルミ重力鋳造ハンドルクラウンと相まって、ボディ全体の剛性が向上させています 少し乗っただけで、ワインディングをもっと走り続けたくなる ヤマハのスーパースポーツ『YZF-R7』 水冷4ストローク・DOHC・直列2気筒688ccエンジン搭載 ヤマハのスーパースポーツ『YZF-R7』 ヤマハのスーパースポーツ『YZF-R7』に試乗します シートとハンドルがほぼ一直線上の高さのR7 YZF -R7のシート高は835cmで身長158cmの足つきは、両足だと、地面についたりつかなかったり… 単色ブラックの車体に「R7」の文字が浮かび上がっている ヘッドライト下にもさりげなく「R7」を発見 久しぶりのスーパースポーツ試乗で連続カーブも右・左とスラスラ走ることができる スロットルを開けただけダイレクトに反応してくれる YZF-Rシリーズの中で最も車幅がスリム(705mm)なR7 スーパースポーツが初めての方や女性ライダーさんにも優しく接してくれるスーパースポーツの『YZF-R7』です 関連記事 峠道で感動!ブリヂストンの最新&最高タイヤがすごかった (PR)BRIDGESTONE バイクの兄弟車は“お兄さんの方が高い”のが当たり前……ではなく“弟の方がお買い得”!? 船の上に“いけす”が付いてる!? 釣りに特化した水上バイクとは (PR)BRP 「復活きたー!」「絶対に買う」「500万円、600万円は軽く超えそう」など反響 カワサキ「Ninja H2 CARBON」国内導入は2027年春頃 全身「タイガーイエロー」のミッド・スポーツ・コンセプト!! ホンダとオニツカタイガーがコラボバイクを世界初公開 この画像の記事を読む 今話題のプレミアムスポーツタイヤを箱根で徹底検証! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー