美味しいアジフライを求めて走る旅 三浦市『ぼーめん』は地魚と地元野菜を堪能できる釣り船屋だった

「海の幸 畑の恵 ぼーめん」の「ぼーめん定食」のアジフライと太刀魚フライ
アジフライはサクサクのフワフワ食感。脂が乗って美味しかった
「ぼーめん定食」の「日替わり漬け丼」の魚は、マダイ、カマス、ヒラメ、なめろう、クロダイだった
この日の「日替わり漬け丼」の魚は、マダイ、カマス、ヒラメ、なめろう、クロダイ
「地魚フライ定食」は季節の地魚をフライにした定食メニュー(写真提供/海の幸 畑の恵 ぼーめん)
気になる「地魚フライ バーガーセット」には自家製パンを使用している(写真提供/海の幸 畑の恵 ぼーめん)
「海の幸 畑の恵 ぼーめん」のメニュー
「海の幸 畑の恵 ぼーめん」のメニュー
三浦海岸から県道215号を三崎方面へ走ると、松輪の手前に「海の幸 畑の恵 ぼーめん」がある。入口が少々わかりにくいが、道路標識の青看板が目印になる
県道215号沿いから通路を下ったところに「海の幸 畑の恵 ぼーめん」がある
「海の幸 畑の恵 ぼーめん」の駐車場は、釣り船の「棒面丸」と共通で広いスペースが確保されている。グループで立ち寄ってもバイクを停めやすい
剱崎灯台を横目にスルーして狭い道路を更に進み、坂を下ると綺麗なビーチに出た
「海の幸 畑の恵 ぼーめん」が面している県道215号は、適度なワインディングと海の見える場所もあって手軽なツーリングルートになっている
「海の幸 畑の恵 ぼーめん」の駐車場は、釣り船の「棒面丸」と共通で広いスペースが確保されている。グループで立ち寄ってもバイクを停めやすい
「海の幸 畑の恵 ぼーめん」の「ぼーめん定食」は、日替わり漬け丼と地魚フライのセット
剱崎灯台は、1871年に初点灯した日本で7番目の洋式灯台。そこから更に降りていくと綺麗なビーチに出た

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