ラウンドアバウトから伸びる「加藤大治郎通り」と赤いシャツを着た出待ちのファン ミサノ・サーキットぶら歩き。 パドックに続くエントランス。このゲートを入った奥がパドックになる サーキットの外にもグッズを売る出店がたくさん並ぶ。オフィシャルかどうかは……分からない 物販テントの後ろには普通の家。ミサノ・サーキットは住宅地のすぐ隣にあって、サーキットを出るとそこに住む人の家が並んでいる。この環境は、初めてこのサーキットに来たときにとても驚いたことのひとつ ロッシのグッズを売る店は、いまも変わらずある 電動バイクレースMotoEのワンメイクマシン、ドゥカティ「V21L」が展示されていて、またがり体験ができるようになっていた 軽食(ファストフード)を販売する店もある。ショーケースにはサンドイッチがぎっしり並ぶ スタンドの下がショールーム(またはガレージかもしれない)になっている場所があり、ここには「Vmoto」の電動バイクが並んでいた スタンド下はショールーム、あるいはガレージらしき様子のところもあった。レンタルスペースのようなものかもしれない。いろいろなバイクが展示されていて、見ていて飽きない アルテア・レーシングのドゥカティレーサーが展示されていた カットーリカのレストランで食べたマルゲリータ。ものすごく、ものすごく、美味しい。さすが本場……! 「加藤大治郎通り」を示すサイン。右手がラウンドアバウト、左手に進むとパドックに通じるエントランスになる エントランス前の歩道に停められたバイク。スポーツタイプもあるが、意外とスクーターが多め サーキットの中も出店がたくさん。奥に観客席が見える 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ライディング技術を磨ける人気競技!! ライセンス不要で楽しめる「ジムカーナ」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 フレームセット52.8万円!! カーボンがより身近な存在に? TIME新型ピュアロードバイク「NXR」とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー