警察庁が主催する原付免許で乗れる125ccバイク「新基準原付」の走行評価が終了 2023年12月に決定 ホンダ「LEAD125」(排気量124cc)。運転には「普通自動2輪小型限定」以上の免許が必要な125ccクラスのバイクが、「新基準原付」(最高出力4kW、排気量51~125cc)として原付免許、普通自動車免許でも可能に……? ホンダ「PCX」(排気量124cc)。運転には「普通自動2輪小型限定」以上の免許が必要な125ccクラスのバイクが、「新基準原付」(最高出力4kW、排気量51~125cc)として原付免許、普通自動車免許でも可能に……? 現行の原付、新基準原付、現行の小型二輪を、技能試験官と一般利用者が乗り比べる。検討会の報告書には、その結果が盛り込まれる(警察庁開示資料より) ホンダ「CB125R」(排気量124cc)。運転には「普通自動2輪小型限定」以上の免許が必要な125ccクラスのバイクが、「新基準原付」(最高出力4kW、排気量51~125cc)として原付免許、普通自動車免許でも可能に……? 新基準原付の走行評価で使われた車両は12台。現行の原付、新基準原付、現行の小型二輪を、技能試験官と一般利用者が乗り比べる。検討会の報告書には、その結果が盛り込まれる(警察庁開示資料より) 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 今年の秋こそ“自転車ダイエット”!? 「メッツ」で分かる消費カロリーと無理なく続けるコツ ヤマハ新型「原付二種スクーター」2モデルを初公開!! 2027年荷国内導入予定の「NMAX E」とハイホイールスクーター「XENTER E」登場【EICMA2026】 埼玉県“バイク盗難” 施錠しても7割が被害 県警が提唱する“3つの防犯対策”とは 施錠していても被害は年5万件以上!! 後を絶たない“自転車盗難” 最低でも「ツーロック」以上で対策を この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー