【MotoGP現場ぶら歩き】“静かな”パドックと、M.マルケスが勝負した5コーナー アウトドローモ・インターナショナル・アルガルベのマップ ソーラーパネルによる充電スポットを発見! いざというとき便利だけど、ここから動けない難点あり(笑) ポルトガルの大手キャリア、MEOのショップでは、MotoGPクラス唯一のポルトガル人ライダー、ミゲール・オリベイラ選手が 観客席の後ろにもオリベイラ選手がいる。オリベイラ選手のグッズを身につけたファンも多かった モンスターエナジー・ヤマハMotoGPチームのトレーラー。2台がつながっている ヤマハのトレーラーの前には、ヤマハのホスピタリティがある。動線も完璧 オリベイラ選手が所属するトラックハウス・レーシングのトレーラー。入り口が作られている。こういうデザインは、チームによってそれぞれ トラックハウス・レーシングのホスピタリティ 警察の馬がエントランスにいた。どこからレースを見ていたんだろう? このトンネルを通った先がパドック 正面がメインスタンドの入り口。グッズショップも並ぶ。金曜日午前中なので、人が少なめ バイクの駐車スペース。割合としてはアドベンチャータイプのバイクが多かった。アドベンチャーバイクは世界的に人気を博しているらしい フードコートのように見えるが、売っていたのはほぼビール 電動バイクレースMotoEのピットが集まる「Eパドック」 メインストレートに平行するメインスタンド。セッション中も度々歓声が上がっていた 日曜日決勝レース前の「MotoGPヒーロー・ウォーク」というプログラム。バスに乗ってコースを周ったライダーがここでバスから降り、待ち構えているファンと交流する 決勝日の空模様は、どんより……。奥に見える山も煙っている MotoGPロゴのオブジェ。パドックのフォトスポットのひとつ 5コーナーの様子。アップダウンの激しさがわかる KTMのホスピタリティは3階立て! これも移動するのだ。すごい ホンダの電動スクーター「EM1 e:」もレプソル・ホンダ・チーム仕様カラー 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ライディング技術を磨ける人気競技!! ライセンス不要で楽しめる「ジムカーナ」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 フレームセット52.8万円!! カーボンがより身近な存在に? TIME新型ピュアロードバイク「NXR」とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー