20世紀生まれのクルマとバイクが新潟県の三条市に大集合!

2000年ごろまでに製造されたバイクとクルマが集う「20世紀ミーティング2024(春季)」の開会式(写真/小林ゆき)
バイクの出展は1950年代から2000年までさまざまな年式やメーカーのものがずらりと並んだ(写真/小林ゆき)
同じホンダ「スーパーカブC105」でも、オーナーの趣向でまったく違うバイクに見える(写真/小林ゆき)
会場は市民球場側と芝生広場側の2カ所で、間を通る道路ではイベントを見に来たバイクやクルマも20世紀モノが多かった(写真/小林ゆき)
会場は市民球場側と芝生広場側の2カ所で、間を通る道路ではイベントを見に来たバイクやクルマも20世紀モノが多かった(写真/小林ゆき)
1963年式の「スーパーカブ(C105)」でエントリーしたOZAWAさんは、東京からトランポにバイクとフリーマーケットで陳列するパーツリストやサービスマニュアルを大量に積んでの参加(写真/小林ゆき)
愛車の隣でフリーマーケットができるのも「20世紀ミーティング」の楽しいところ(写真/小林ゆき)
参加者にはお買い物チケットが配布され、500円分の買い物や飲食ができる(写真/小林ゆき)
キッチンカーの出店もあり、焼きラーメンやケバブなどの出店に長い列ができていた(写真/小林ゆき)
「20世紀ミーティング2024(春季)」に参加した皆さんで集合写真。クルマもバイクも両方集まる旧車イベントは少なく、貴重な一日となった(写真/小林ゆき)
1964年式の目黒製作所「メグロジュニア」に“正装”して乗るTAKAMIさん(写真/小林ゆき)
1964年式の目黒製作所「メグロジュニア」に“正装”して乗るTAKAMIさん(写真/小林ゆき)
1957年式の「メグロジュニア」に乗るIMAIさん(写真/小林ゆき)
1985年式のヤマハ「SRX-4」でエントリーしたほまれさんは、祖父のスーツを着て参加(写真/小林ゆき)
若い参加者も数多く見られた。こちらはヤマハ「YB-1」で参加したちぎらさん(写真/小林ゆき)
ホンダ「NS-1」で参加したRuleさん。燃料タンク部分はダミータンクカバーで、ヘルメットなど荷物が入るメットインになっている(写真/小林ゆき)
笑顔でイベントを後にするホンダ「スーパーカブC105」のTORIGOEさん。ほとんどの参加者が自走で参加していた(写真/小林ゆき)
当時風のライディングウエアでスタイルも決まっているカワサキ乗りのお2人(写真/小林ゆき)
カワサキ「Z900S Four」(1973年式)(写真/小林ゆき)
カワサキ「Z750RS」(1974年式)(写真/小林ゆき)
こちらのカワサキ「Z750D FOUR」(1977年式)は、「KYOWAクラシックカー&ライフステーション」で公道試乗が可能(写真/小林ゆき)
カワサキ「KZ1000」(1978年式)(写真/小林ゆき)
カワサキ「ゼファー750」(1992年式)
筆者(小林ゆき)所有のカワサキ「GPz900R」(1989年式)は総走行距離26万km超で、横浜市から自走して参加した(写真/小林ゆき)
カワサキ「ZX-12R」(2006年式)(写真/小林ゆき)
ヤマハ「YB-1」(1997年式)はネオ・クラシックがブームになった時代のリバイバルモデルだ(写真/小林ゆき)
ヤマハ「YDS-III」(1966年式)(写真/小林ゆき)
スズキ「コレダスクランブラー50(改)」(1996年式)(写真/小林ゆき)
ドゥカティ「450Mark3desmo」(1969年式)(写真/小林ゆき)
OMER「TANGA」(1985年式)はイタリアの原付バイクで、日本にも輸入されていた(写真/小林ゆき)
ホンダ「GOLDWING CSC」(2002年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「CBX1000」(1979年式)(写真/小林ゆき)
カワサキ「750TURBO」(1984年式)(写真/小林ゆき)
ヤマハ「SRX-4」(1985年式)(写真/小林ゆき)
メグロ「メグロジュニア」(1957年式)は、今回参加した車両の中でもっとも旧いモデルだった(写真/小林ゆき)
カワサキ「W1S」(1968年式)(写真/小林ゆき)
カワサキ「カワサキメグロSG」(1963年式)(写真/小林ゆき)
目黒製作所「メグロジュニア」(1964年式)(写真/小林ゆき)
カワサキ「650RS」(1972年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「スーパーカブC105」(1963年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「スーパーカブC100」(1964年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「BENLY C92」(1964年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「モンキー」(1970年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「モンキー」(1978年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「モンキー」(1995年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「DAX」(1971年式)(写真/小林ゆき)
ヤマハ「タウニィ」(1980年式)(写真/小林ゆき)
ヤマハ「タウニィ」の当時の広告(写真/小林ゆき)
出展車両の年式や雰囲気に合わせて「なめ猫」やラジカセ(中森明菜の曲が流れていた)も展示(写真/小林ゆき)
ホンダ「CB92」(1964年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「ピープル」(1984年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「NS-1」(1998年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「NS-1」(1998年式)のメットインスペースを開けたところ(写真/小林ゆき)
スバル「ラビットジュニア」(1964年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「ドリームCB450K1」(写真/小林ゆき)
50ccのミニカー、光岡自動車「MC1」(1999年式)(写真/小林ゆき)
いすゞ「ベレット」(1970年式)(写真/小林ゆき)
愛車の隣でフリーマーケットを出店する参加者も。車両はフォルクスワーゲン「タイプ2」(1967年式)(写真/小林ゆき)
日産「ダットサン」(1958年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイライン RS-TURBO-C」(1984年式)(写真/小林ゆき)
みんなが見たい、ボンネットの中。開けて展示している参加者も多かった。日産「スカイライン RS-XターボC」(1985年式)(写真/小林ゆき)
ダットサン「フェアレディ2000」(1968年式)(写真/小林ゆき)
日産「FAIRLADY Z 2by2」(1976年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイライン ポールニューマンバージョン」(1985年式)(写真/小林ゆき)
日産「フェアレディZ」(1977年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイライン GTS-T タイプM」(1993年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイラインGT-R」(1995年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイラインGT-R」(1994年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイライン」(1995年式)(写真/小林ゆき)
日産「フェアレディZ 300ZX」(1986年式)(写真/小林ゆき)
日産「シルビア」(1989年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイラインRSターボ」(1983年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイライン2000RS-XターボC」(1985年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイライン」(1983年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイライン」(1971年式)(写真/小林ゆき)
トヨタ「セリカ LB2000GT」(1976年式)(写真/小林ゆき)
日産「スカイライン2000GT」(1970年式)(写真/小林ゆき)
トヨタ「ダルマセリカ」(1974年式)(写真/小林ゆき)
トヨタ「ミニエーストラック」(1975年式/写真手前)と、トヨタ「トヨエース」(1971年式/写真奥)(写真/小林ゆき)
トヨタ「カローラレビン」(1974年式)(写真/小林ゆき)
Tiger Racing SUPER6(1994年式)(写真/小林ゆき)
ランチア「デルタHFインテグラーレ エヴォルツィオーネII ジアッラ」(1994年式)(写真/小林ゆき)
MG「MGB MARK1」(1963年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「S2000」(2000年式)(写真/小林ゆき)
ホンダ「プレリュード」(1991年式)(写真/小林ゆき)
国産・輸入車、年式やカテゴリーにとらわれない自由な出展が魅力の「20世紀ミーティング」は、老若男女問わず楽しめるイベントだ(写真/小林ゆき)
バイクの部には「ZII(ゼッツー)」をはじめとするカワサキの「直4」が勢ぞろいした(写真/小林ゆき)
前回開催地とは異なり、今回は「三条パール金属スタジアム駐車場」に場所を移しての開催。ちょうど桜が満開となり、絶好のお花見日和でもあった(写真/小林ゆき)
テレビ新潟(TeNY)の「おかわり!新潟一番サンデープラス」が生中継でイベントを紹介。20世紀ミーティング恒例“ブリッピング”も生中継された(写真/小林ゆき)

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