the「燃費」気になるプレミアムクラスのクロスオーバーモデル、スズキ「GSX-S1000GX」の実力は? the「燃費」取材班の筆者(松井勉)とスズキ「GSX-S1000GX」(2024年型) いざ、燃費の実走計測へ。市街地燃費計測では丸の内オフィス街も経由 東京都内から千葉県木更津エリアへ移動し、高速道路での燃費計測に向かう the「燃費」の計測ルート。房総半島最南端エリアにて the「燃費」の計測ルートで立ち寄る千葉県の「大山千枚田」にて 燃費計測は、車載のトリップメーターと平均燃費計を利用。パネル左下に「ETC」のインジケーターが表示される リアシート下にETC2.0車載器を標準装備する 指定ガソリンは無鉛プレミアム。燃料タンク容量は19L スズキ「GSX-S1000GX」(2024年型) スズキ「GSX-S1000GX」(2024年型) スズキ「GSX-S1000GX」(2024年型) 実際の燃費はどうなのか? スズキ「GSX-S1000GX」(2024年型)を走らせる筆者(松井勉) 高速道路の移動はクルーズコントロールも使って快適そのもの。日本の高速道路事情に合わせてETC2.0車載器を標準装備する 一般道、郊外の快走路ではスポーツ性能も十分に楽しめる ツーリング想定のthe「燃費」計測ルートを走り終え、ゴール地点の千葉県木更津エリアに到着 関連記事 放置すると大変なことに!? 走行中についた“虫汚れ”はスグ落せ!! けっこう厄介な理由とは 価格418万円で6年ぶり国内復活!! あらゆる面で進化したカワサキ「Ninja H2 CARBON」2027年1月に発売決定 5バルブは世界初!! ヤマハ独自の「ジェネシス思想」で生まれた「FZ750」は新世代“ピュア”スポーツだった バイクの「希望ナンバー制度」スタート 初日24時間で1万4007件の申し込み!? そのタイミングを解説 「赤から金」「明から暗」へ変化する「ハイパーシフト」塗装で特別感を演出! ロイヤルエンフィールドがブランド創業125周年を記念した限定モデル「クラシック650」特別仕様車の抽選登録開始 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー