ここぞというところでBダッシュ! 令和のエキサイトバイクがカワサキニンジャに仲間入り!! ハンドル右にあるeブースト機能ボタン 「WALK MODE」には、リバース機能も搭載されている 最高出力9.0kW (12 PS) / 2,600 - 4,000rpmを発揮する交流同期電動機 2つのリチウムイオンバッテリーを搭載 充電は車体に2つのリチウムイオンバッテリーを搭載したまま、リヤシートを外して姿をあらわすプラグインチャージャーに充電器のコネクターを挿し込んで家庭用100V電源で充電できる フルカウル電動スポーツモデル『Ninja e-1』 カワサキ初のピュア電動スポーツバイク『Ninja e-1』にバイクライターの青木タカオさんが徹底試乗 ニンジャe-1らの積むブラシレス型電動モーターの最高出力は9kW(12ps) ファミリーマートが環境への取り組みへの協賛の証として同社のロゴを掲出した シート高は785mm、身長175cm/体重66kgの筆者の場合、足つき性も良好に感じる 走行モードをROADとECOに切り替えることができ、ECOに設定しておくと、残走行距離が表示される。また、E-BOOST機能を使うとメーター中央のバーグラフが青くなる 30~40km程度の走行時まで加速を繰り返してもバッテリー残量に不安を感じることはありません 電動では珍しくありませんが、リバース機能も装備されている リチウムイオンバッテリーをバイク女子の小野木里奈さんに持ってもらうと「重たい」とのこと 音がしないことから電動であることがわかると、歩行者やドライバーらから視線を集めていたNinja e-1 関連記事 峠道で感動!ブリヂストンの最新&最高タイヤがすごかった (PR)BRIDGESTONE 「復活きたー!」「絶対に買う」「500万円、600万円は軽く超えそう」など反響 カワサキ「Ninja H2 CARBON」国内導入は2027年春頃 船の上に“いけす”が付いてる!? 釣りに特化した水上バイクとは (PR)BRP 84万7000円で「Ninja H2」譲りの車体が手に入る!? 250ccクラスの軽量な車体が魅力のネイキッドモデル カワサキ「Z500」2027年モデル発売 「さらに余裕が」「地味だけど神アップデート!」「ホワイト復活はアツい!」など反響 カワサキ「Ninja 1100SX」&「Ninja 1100SX SE」2027年モデルを欧州で発表 この画像の記事を読む 今話題のプレミアムスポーツタイヤを箱根で徹底検証! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー