「横浜家系」にも見える? 東名高速「港北PA」オリジナルの逸品を実食 バイクで行く高速道路グルメ 割と醤油のストレートな味が際立つ豚骨スープに、味付け玉子、チャーシュー、ほうれん草など黄金の具材がトッピングされる 昭和39年創業の「大橋製麺所製」の麺を使用。ツルツルした中太麺は豚骨醤油スープによく合う 券売機の上に張り出されたメニュー写真の中でも、あまり目立たない「横濱らーめん」(16番)。15番の「港北らーめん」も気になる 手書きの立て看板では「豚汁始めました」の文字。なかなか主役にならない存在なので、こちらも自信作とみた 出入口付近の地元野菜コーナーは毎回必ずチェックしている。少し変わった野菜が買える 建物の外に常設されている屋台で「肉にらまんじゅう」を買って帰った。程よい大きさでビールのつまみにも合う 「港北PA」(上り)はコンパクトな施設で建物も小さく、フードコートの「港北食堂」も広くはない いままでなぜかその存在に気づかなかった、東名高速「港北PA」(上り)の「横濱らーめん」(840円)は、「家系」とは謳っていないが、その系統であることは見た目からもわかる コンパクトな施設ながら、屋根が設置された2輪専用の駐車スペースも確保されている この画像の記事を読む >>バイクイベント開催決定! 詳細はこちら!! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー LINE (Twitter) Facebook Hatena TOPページへ 戻る 最新記事 電装カスタムやメンテナンスが捗ります! 配線と配線をつなぐ「ギボシ端子」とは? テーマは「大人のアクティブキャビン」!! トヨタがクラウン4つ目のモデルとなる新型「クラウン エステート」を発売 売却時のコスパ最高!高く売れるのはどのバイク? 2025年モデル版リセールラインキングを発表 こだわったのは真横から見た姿のカッコ良さ! 新車で手に入る250cc・ Vツインエンジン搭載のアメリカンモデルを手掛ける「THUNDER MOTORCYCLES」が作品に込める想いとは サクサク食感で身はほっこり 海なし県の道の駅で春の訪れを感じる定食を堪能 美味しいアジフライを求めて走る旅