排気音だけでなく走りも左右する!! レイアウトや形状も様々!! マフラーの「サイレンサー」とは? センターアップマフラーを採用したヤマハ「YZF-R1」(2004年型) センターアップマフラーを採用したヤマハ「YZF-R1」(2004年型)のストリップ ドゥカティ「パニガーレ1199s」のマフラー ドゥカティ「パニガーレ1199s」 ヤマハ「YZF-R1」(2015年~)のマフラー。エンジン下にボックスを備える ヤマハ「YZF-R1」(2025年型) ホンダ「CBR954RR」(2002年型) ホンダ「CBR1000RR」(2004年型)はセンターアップマフラーを採用 ホンダ「CBR1000RR」(2008年型)はミッドシップのショートタイプ ホンダ「CBR1000RR」(2017年型)は軽量なチタン製マフラーを装備 ホンダ「CBR1000RR」(2020年型)はアクラポヴィッチ社と共同開発したチタン製マフラーを装備 カワサキ「W230」(2025年型)は、一見するとエキゾーストパイプはまっすぐだが…… カワサキ「Z900RS」マフラーは、一見するとショートメガホンだが、エンジン下にマフラー本体が備わるミッドシップタイプ カワサキ「Z900RS」(2025年型) スズキ「GSX-8S」のマフラー スズキ「GSX-8S」 スズキの「KATANA」や「GSX-S1000」シリーズのマフラー スズキ「KATANA」 ヤマハ「MT-09」(2014年型)のマフラー ヤマハ「MT-09」(2014年型) 現行のヤマハ「MT-09」のマフラー ヤマハ「MT-09」(2025年型) センターアップマフラーを世に広めたドゥカティ「916」(1994年)。ドゥカティのスーパーバイクは「1199」(2011年)までセンターアップマフラーを採用 カワサキ「W230」のエンジン下に備わるマフラーのボックス 様々な形状が存在するサイレンサー シート(テールカウル)の真下にサイレンサーの排気口が覗く「センターアップマフラー」。画像はヤマハ「YZF-R1」(2004年型) 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 「コラボ映えする」「販売してほしい」「自分の愛車に取り付けたい」など反響 人気バンド「ずとまよ」とヤマハ「ファツィオ」のコラボ車両展示 エレガントさを極めたスペシャル仕様登場!! ホンダのファッショナブルスクーター「スタイロ160」最新モデルをインドネシアで発表 ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 欠品していたABS製サイドカバーをワンオフ製作中!! トラブルはあったけど走り切った!! FIM世界耐久ロードレース選手権開幕戦「ル・マン24時間耐久」 レーシングライダー石塚健のレースレポート【後編】 この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー