「琵琶湖」と「余呉湖」を望む絶景スポット 古戦場「賤ヶ岳」を歩く 『豊臣兄弟!』ゆかりの地をバイクで巡る旅

賤ヶ岳リフト駐車場には、「賤ヶ岳の戦い」で活躍した「七本槍」などについて記された解説板が設置されている。登山前に知識を入れておくのもオススメ
賤ヶ岳リフト駐車場には、「賤ヶ岳の戦い」で活躍した「七本槍」などについて記された解説板が設置されている。登山前に知識を入れておくのもオススメ
リフトを使わずに徒歩で登頂する際は、歩きやすい靴が必須
「賤ヶ嶽名称の起源」には諸説ある。道中の解説板では、弘法大師にまつわる伝承が紹介されていた
道中は山城特有の細いつづら折れの箇所もある。リフト乗り場からは徒歩で40分ほどかかった。山頂までの距離表示に励まされながら足を進める
道中は山城特有の細いつづら折れの箇所もある。リフト乗り場からは徒歩で40分ほどかかった。山頂までの距離表示に励まされながら足を進める
道中は山城特有の細いつづら折れの箇所もある。リフト乗り場からは徒歩で40分ほどかかった。山頂までの距離表示に励まされながら足を進める
道中は山城特有の細いつづら折れの箇所もある。リフト乗り場からは徒歩で40分ほどかかった。山頂までの距離表示に励まされながら足を進める
ようやく辿り着いた山頂部の「賤ヶ岳砦跡」では、冷たい空気を吸いながら余呉湖を望み、解説板に目を通した
賤ヶ岳山頂に立つ「武者の像」は、地元出身の彫刻家・須川常美(すがわつねみ)氏の作品。隣の碑文「戦のあと」には、勝利に酔う姿ではなく、戦いの厳しさと悲しさを背負ってうなだれる武者を造形した思いが記されている
賤ヶ岳山頂に立つ「武者の像」は、地元出身の彫刻家・須川常美(すがわつねみ)氏の作品。隣の碑文「戦のあと」には、勝利に酔う姿ではなく、戦いの厳しさと悲しさを背負ってうなだれる武者を造形した思いが記されている
山頂へ向かう途中には、賤ヶ岳合戦殉者霊地がある。敵味方を問わず合戦で命を落とした人々を思い、手を合わせた
山頂へ向かう途中には、賤ヶ岳合戦殉者霊地がある。敵味方を問わず合戦で命を落とした人々を思い、手を合わせた
賤ヶ岳リフト駐車場には、「賤ヶ岳の戦い」で活躍した「七本槍」などについて記された解説板が設置されている。登山前に知識を入れておくのもオススメ
ようやく辿り着いた山頂部の「賤ヶ岳砦跡」では、冷たい空気を吸いながら余呉湖を望み、解説板に目を通した

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