プジョー「TWEET 125/200 GT」 コンパクトなハイホイールスクーターをモデルチェンジして発売
プジョーモトシクルの製品を国内で販売しているaideaは、2022年11月8日から13日にかけてイタリア・ミラノで開催されたバイクの見本市「EICMA(エイクマ)」で初公開された新型モデル「TWEET 125/200 GT」を日本で発売しました。
プジョーモトシクル「TWEET 125/200 GT」が日本で発売
プジョーモトシクルの製品を国内で販売しているaideaは、2022年11月8日から13日にかけてイタリア・ミラノで開催されたバイクの見本市「EICMA(エイクマ)」で初公開された新型モデル「TWEET (ツイート)125/200 GT」を日本で発売しました。

2018年に限定販売をされたTWEETの最新モデルとなるTWEET 125/200 GTは、前後16インチの大径ホイールを備えることでヨーロッパの石畳のような凹凸の多い路面でも安定した走行が可能なはいホイール・スクーターです。
市街地走行に最適な排気量125ccモデルと、高速道路も走れる170ccモデルの2タイプが用意された最新のTWEETでは、プジョーのアイデンティティである「ライオンズクロー(ライオンのかぎ爪)」の意匠を盛り込んだデザインを採用。
液晶メーター、LED灯火類、USBポートなど、充実した装備が奢られています。
4輪でも人気のグラファイトグレーのボディカラーを採用するTWEET 125GTの価格(消費税10%込)は39万500円、TWEET 250GTの価格は42万3500円で、2年間走行距離無制限の保証も付与します。














