原付二種のホンダ「ホーネット」登場!? 新型モデル「CB125ホーネット」をインド市場で公開
ホンダのインド二輪車法人、ホンダモーターサイクルアンドスクーターインディア(HMSI)は、新型モデル「CB125ホーネット」を発表しました。
エッジの効いた個性あふれるネイキッドモデル
ホンダのインド二輪車法人、ホンダモーターサイクルアンドスクーターインディア(HMSI)は、新型モデル「CB125ホーネット」を発表しました。

ストリートファイタースタイルの「ホーンネット」シリーズの最新モデルとして登場したCB125ホーネットは、排気量123.94ccの単気筒エンジンを搭載する原付二種ネイキッドモデルです。
日本にも導入されている「CB1000ホーネット」と同じく、エッジの効いたシャープなデザインを採用するCB125ホーネットでは、ターンバイターンナビゲーションの表示も可能な視認性に優れたカラー液晶メーターやスマートフォンとの連携機能、ギアの噛み合いノイズを除去し、エンジンをスムーズに始動するACGスターターを搭載。
高い存在感を示すシグネチャーヘッドライトやスタイリッシュなスプリットシート、マフラー、ホイール、モノショックリアサスペンションやフルLEDの灯火類も採用されています。
なお、CB125ホーネットでは、パールサイレンブルー/レモンアイスイエロー、パールサイレンブルー/スポーツレッド、パールイグニアスブラック、パールサイレンブルー/アスレティックブルーメタリックの4色が用意されています。























