原付の記事一覧
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稀少なフルサイズボディの125ccモデル アプリリア「SX125」と「RX125」はアクセルをガンガン開けて走るスポーツ性が魅力
2021.07.06イタリアのバイクメーカー「aprilia(アプリリア)」がラインナップする2台の125ccモデル「SX125」と「RX125」に試乗しました。スロットルをガンガン開けて走れる、高いスポーツ性が魅力です。
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原付電動バイク・自転車の区分切り替えが可能に!! glafit「ハイブリッドバイクGFR」のモビチェン機構が日本初の案件として認証
2021.07.05電動バイクの製造・販売を行うベンチャー企業「glafit株式会社」は、同社が販売する「ハイブリッドバイクGFR」(以下:GFR)に「モビリティ・カテゴリー・チェンジャー」(以下:モビチェン)の機構を取り付けた場合は、電動バイクと自転車の切替えを認める通達が警察庁より発出されたと発表しました。
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カワサキ「Z125 PRO」2022年モデル 鮮やかなイエローと上品なホワイトが新たに登場
2021.07.02カワサキはネイキッドモデル「Z」シリーズの最小排気量車「Z125 PRO」の2022年モデルを北米市場に導入しました。新型モデルでは新しいグラフィックとカラーを採用し、ラインナップの拡充が図られています。
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ネオレトロスクーター「プジョー ジャンゴ」 2021年後期モデル発売 原付二種と再販の軽二輪それぞれのモデルに新色を設定
2021.07.01フランスのバイクブランド「プジョーモトシクル」製品を扱うaidea株式会社は、クラシカルなスタイルで人気を博 しているネオレトロスクーター「プジョー ジャンゴ」2021年後期モデルを発売します。最新のモデルでは150ccモデルが待望の復活を遂げています。
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自転車+電アシ+バイクの三刀流! 原付電動ハイブリッドバイク「COSWHEEL SMART EV」一般販売開始
2021.06.25様々な形状の電動アシスト自転車などを企画・開発・生産・販売する株式会社Acalie(アカリエ)は、1台で電動バイク・電動アシスト自転車・自転車の3役をこなす電動モビリティ「COSWHEEL SMART EV」の一般販売を開始します。応援購入サイト「Makuake(マクアケ)」でも話題を集めたCOSWHEEL SMART EVの特徴を改めて振り返ってみましょう。
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ホンダ新型「モンキー125」 巡航速度を高める5速ミッションを採用した最新モデルを欧州で発表
2021.06.22ホンダ・ヨーロッパは、日本における原付二種モデル「モンキー125」の2022年モデルを欧州市場に導入します。最新モデルでは5速ミッションを採用により巡航速度の向上が図られています。
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ホンダ「スーパーカブ125」最新モデルを欧州に導入 わずか1.5Lの燃料で100kmの走行を実現する新エンジンを搭載
2021.06.22ホンダ・ヨーロッパは、日本における原付二種モデル「スーパーカブ125」(日本でのモデル名/スーパーカブC125)の2022年モデルを欧州市場に導入します。最新モデルでは性能を高めた新型エンジンが採用されたようです。
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原付二種って何?必要免許やメリットとは
2021.06.21いま原付に代わって、原付二種が人気を伸ばしています。一般的に、原付と言えば原付一種のことで、排気量が50cc以下のバイクを指しますが、これとは別に原付二種という区分のバイクがあります。原付二種とは排気量が50cc超え125cc以下のバイクで、ナンバープレートの色は、排気量50cc超え90cc以下が黄色、90cc超え125cc以下がピンクと決められています。原付一種のナンバープレートの色は白ですので、原付一種と原付二種では、排気量とナンバープレートの色が異なります。そのほかに、どんな違いがあるのでしょうか。どんな免許が必要で、どんなメリットがあるのでしょうか。
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30年前の鉄スクーターを新車で購入できる!? 2スト125ccエンジン搭載のヴィンテージストックを放出!
2021.06.21インドの巨大バイクメーカー「BAJAJ(バジャージ)」製の鉄スクーターを過去に輸入販売していた「CKデザイン」が、30年ほど前に新車状態でストックしていた車両を「Venus Roma 125」というモデル名で放出、販売します。
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ホンダ「モンキー125」の特別仕様車「Monkey 70’s Ride Edition」公開 「Cub HOUSE」14店舗で発売
2021.06.21A.P.ホンダ(タイ・ホンダ)が運営するCub HOUSE(カブ・ハウス)」は、1970年代に発売された「モンキーZ50J」にインスパイアを受けた「モンキー125」の特別仕様車「Monkey 70's Ride Edition」を公開し、タイ国内の14店舗で発売します。