原付の記事一覧
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ホンダ横型エンジン搭載「北米専用」モデルのモトスポーツ「SL70」 スポークホイールの組み立てで段取り作業は8割完了!!
2026.06.13スポーツスクランプラーとして1970年代に大人気モデルだったホンダ「SL」シリーズ。北米輸出専用でホンダ横型70ccエンジンを搭載していたのが、シリーズ末弟モデルの「SL70」でした。そのボロ車を里帰りさせてフルレストアに挑戦中です。いよいよ車体の組み立てを前に、先行して段取り進行しておきたいのが、前後ホイールや足周りの構築です。
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「別格」な2スト50ccロードスポーツ!? カフェレーサースタイルで当時の高校生の憧れ ヤマハ「FX50」レッドゾーンは10,000rpmから!!
2026.06.111972年に登場したヤマハ「FX50」は、新設計の2ストロークエンジンとフレームを採用した本格的な50ccロードスポーツです。上級車に負けないカフェレーサースタイルで原付スポーツブームを牽引しました。
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Vmoto「”新型”原付スクーター」発売! 4時間フル充電で最大55km走行可能な「CU」登場 価格は約22万円
2026.06.11オーストラリア発の電動モビリティブランド「Vmoto(ヴイモト)」の日本正規輸入元であるMSソリューションズは、新型電動スクーター「Vmoto CU」の日本市場への正式導入を発表しました。
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「渋くていい感じ」「シルバーも悪くない」「買って損はない」など反響 ホンダ原2スクーター「Dio110・ベーシック」新色発売
2026.06.08ホンダは2026年5月21日、原付2種スクーター「Dio110・ベーシック」のカラーバリエーションを変更して発売しました。追加された新色「マットテクノシルバーメタリック」に、SNS上では反響が見られます。
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価格44.5万円!! 排気量124ccの「スーパーカブ Type X」発売 シルバーバックオリジナルのカスタムで利便性も向上
2026.06.02ホンダのタイ現地法人が生産したクルマなどの輸入販売を手掛けるシルバーバックは、2026年6月2日にタイ仕様の「SUPER CUB(スーパーカブ)」をベースに125ccへボアアップしたオリジナルモデル「スーパーカブtypeX」の販売を開始しました。
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免許不要の「小さな軽トラ」がNFCで進化!! ブレイズの4輪特定原付「e-CARGO」は専用チップをかざすだけで電源ON!! 「乗り降りの多いシーン」の効率を劇的に改善
2026.06.01株式会社ブレイズは、2026年5月27日に、16歳以上なら免許不要で運転可能な車両区分「特定小型原動機付自転車(特定小型原付)」に該当する、同社初の4輪モデル『BLAZE e-CARGO(ブレイズ イーカーゴ)』に、新たにNFC(近距離無線通信)チップによる電源ON/OFF機能を追加したことを発表しました。
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「かなり目を引く」「思ったより安い」「絶対に買う!」など反響 原付2種のCFMOTO新型「PAPIO XO-1 R RACER」が“かわいい”と話題に
2026.05.29中国のバイクブランド「CFMOTO」の正規輸入元である株式会社アイビーエスは、125ccクラスの新型スポーツモデル「PAPIO XO-1 R RACER」を発表しました。クラシックカフェレーサーのエッセンスを現代的に再解釈した個性あふれるデザインに、SNS上で反響が見られます。
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「安定感ありそう」「モトコンポみたい」「ペットも一緒に乗れる」など反響 免許不要で乗れる4輪特定小型原付「LBIRD」に注目が集まる
2026.05.27有限会社龍昇(ブランド名:Sun Emperor/サンエンペラー)が2026年4月27日に発表した4輪の特定小型原付「LBIRD(エルバード)」に、SNS上では反響が見られます。
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免許不要の「ランクル」登場!? トヨタが発表した3輪モビリティ「ランドホッパー」に注目!! 2027年春以降に発売
2026.05.27トヨタは、2026年5月14日に「ランドクルーザー“FJ”シリーズ」の発売を発表したのに合わせ、新たな電動パーソナルモビリティとして「LAND HOPPER(ランドホッパー)」を2027年春以降に発売する予定であることを公表しました。
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「EVで航続距離155kmはなかなかすごい」「売れる可能性ありそう」「原付1種にしてはちょっと高い」など反響 元“青汁王子” デリバリー向け新型EVバイク「L-noa」発表
2026.05.26元“青汁王子”こと三崎優太氏が代表を務める三崎未来電子は、2026年5月19日に配達業務向けEVバイク「L-noa(エルノア)」(原付1種)を発表・発売しました。SNSでは反響が見られます。