原付の記事一覧
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ゆったり走行が魅力の一台! ホンダの原付二種レジャーモデル「CT125・ハンターカブ」徹底解剖
2024.07.01ホンダの原付二種レジャーモデル「CT125・ハンターカブ」は、街中走行だけでなく、ツーリングやアウトドア時でもゆったりとした走行を楽しめる点が魅力です。その他には、どのような魅力を秘めたモデルなのでしょうか。
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時代を先取りしすぎた斬新なスタイリング! アメリカ生まれのホンダ「エレメント」とは
2024.06.30モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第17回目は、「ライフガードステーション」をモチーフにアメリカで生まれたホンダ「エレメント」をご紹介します。発売当時の世間の状況を踏まえ解説します。
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ICOMA「タタメルバイク」の新たな提案! アウトドア・イメージを強めた特別仕様車も登場
2024.06.29株式会社ICOMAは、6月28日から幕張メッセで開催されている「TOKYO OUTDOOR SHOW2024」に「タタメルバイク」を出展しました。
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glafitの四輪特定小型原付は自立&リーンする!? その構造とは?
2024.06.29glafit株式会社は、四輪型の特定小型原付のプロトタイプをメディア向けに公開しました。どのような構造を備えているのでしょうか
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本当の車名はなんだっけ? バイクにつけられたニックネーム
2024.06.26さまざまなバイクがある中で、ユニークなニックネームがつけられたモデルも少なくありません。では、ユニークなニックネームがつけられたバイクとしてどのようなモデルがラインナップしているのでしょうか。
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特殊な構造のスーパーカブC100「スライド式スロットル」をメンテナンス 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ Vol.2
2024.06.26どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな自身の生誕年に想いを馳せて「1962年型スーパーカブC100」と暮らしているぼくなのです。
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ホンダやヤマハが実用化しているマイルドハイブリッド! クルマの「ストロングハイブリッド」との違いは?
2024.06.24ホンダやヤマハのバイクに採用されているマイルドハイブリッドは、クルマのハイブリッドシステムとして代表的なストロングハイブリッドとどのように異なるのでしょうか。
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どこから来たのか知ってる? 様々なバイクの車名の由来とは
2024.06.20バイクの車名は大きく分けて、ふたつのパターンがあります。ひとつはコードネーム的にアルファベットと数字を合わせたもの。そしてもうひとつは単語です。後者の単語はそのモデルのイメージを表すために、専門の部門が考えることもあるほどで、売れ行きを左右することすらある重要なもの。ときには造語を作ることもあるなど、各社こだわりの車名の由来について調べてみました。
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世界のバイク市場は原付クラス!? 2025年で50ccエンジンバイクを終わらせる国内のバイク市場が心配だ!
2024.06.19排出ガス規制と灯火規制の相次ぐ強化で、風前の灯と化した国内50ccエンジン車生産。新基準原付に期待する声や、そもそも原付免許を125ccまでにすべき、という声も上がる中、なぜ何の代替もなく規制強化は推し進められたのか。「バイクをちゃんと作ってほしい。生活の足を確保してほしい」と、AJ(全国オートバイ事業協同組合連合会)の大村直幸会長が訴えます。原付こそが大型バイクを含めた豊かなバイクライフを支えている、という主張です。
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自分自身の生誕年と同じ年式のバイクを所有したい!! 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフVol.1
2024.06.19どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情があるはず。憧れのバイク、親父が載っていたバイク、なかなか手が届かなかったナナハン…… 人それぞれに思い入れは異なるものでしょう。そういった憧れや感情を年式で紐解くと、バイクに対する思い入れは、また違ったカタチとなり湧き上がってきます。バイク免許を取得した当時に憧れていたバイクもそのひとつですが、ここで注目したいのは、自分自身の生年月日。「あの出来事は、いつだったっけ!?」なんて忘れてしまいがちな月日ですが、自分自身の生誕日、誕生日は、誰もが忘れない「記念すべき日」のはずです。長きにわたってロングセラーが続くメーカーのファンの間では、自身と同じ生誕年モデルに乗ることを「粋」とするお話しがあります。ハーレー・ダビッドソンのVツインがまさにそれです。だったら、国産車で自分と同じ生誕年に発売されたモデルはどうだろう!? と考えた時に、想定外のモデルの中から、実に気になるモデルを発見できたりすることもあります。ここでは、企画担当の私たぐちかつみの生誕年である1962年に注目した時に、偶然見つけたスーパーカブの1962年モデルについてレポートしていきます。