カワサキの記事一覧
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カワサキ「Z900RS」2025年モデルは茶玉虫カラーで登場 上級グレード「SE」はマットな仕上げに
2024.08.09カワサキは、大型モデル「Z900RS」「Z900RS SE」の2025年モデルを9月1日に発売します。
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カワサキ「Z2」を「青玉虫カラー」でリペイント 純正部品さながらのクオリティに大満足!! 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.8
2024.08.09メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在と言えるのがカワサキZ1/Z2シリーズです。バイク仲間の友人が、長年所有し続けてきた1975年式750RSを購入して、将来的にはフルレストアで仕上げてみようと考えているのが、この企画になります。シャキッと美しく仕上げたい外装パーツは、埼玉県寄居町のプロショップ、ドリーム商會さんへ依頼しました。同じ1975年式の別色、通称「青玉虫カラー」で仕上げて頂いたことで、気分一新です!!
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由来を知ってる? バイク名に使われている謎のアルファベットたち
2024.08.08バイクには必ず車名があります。そのバイクのキャラクターをイメージする単語が使われたり、ときにはイメージに合わせて造語が作られたりもします。バイクの場合、アルファベットを組み合わせた車名が多いのも特徴ですが、今回は、このアルファベットの車名の由来をご紹介します。
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カワサキ「Z2」タンク内のサビ&液漏れ レストアファンもオススメの補修方法とは? 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.7
2024.08.02メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在と言えるのがカワサキZ1/Z2シリーズです。バイク仲間の友人が、長年所有し続けてきた1975年式750RSを購入して、将来的にはフルレストアで仕上げてみようと考えているのが、この企画になります。購入車両の茶玉虫カラーのガソリンタンクは、内部にサビが発生していたものの簡単に除去できるレベルでした。タンク内のサビは、エンジン不調の源になります。ここでは別のタンクを用意して、汚れの除去とサビ退治しようと思ましたが、それが苦労の始まりでした……
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いま高値が付くバイクはホンダ「X-ADV」!? 最新リセール・プライスランキング発表
2024.08.01バイク業界のよりよい未来を考え、新しい価値を調査し、分析した内容を広く社会に発信することを目的に活動を行うバイク未来総研は、リセール・プライスの高いバイク上位10車種を発表しました。
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史上最大級の超巨大竜巻が発生!地球が生んだ最強“モンスター”に挑む『ツイスターズ』
2024.07.30スティーブン・スピルバーグ製作総指揮&『ジュラシック・ワールド』製作陣が贈る、地球が生んだ、富士山より高く、新幹線よりも速い竜巻モンスターに挑む人々の姿を描く、話題のアクション・アドベンチャー超大作『ツイスターズ』が、2024年8月1日(木)より全国ロードショーされます。
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やっぱりカッコいい! 1970年代生まれの空冷ネイキッド5選
2024.07.28カウルのついた市販車がまだ少なかった1970年代は、スポーツモデルもそうでないモデルも同様にネイキッドでした。趣のある空冷エンジンを搭載した当時のネイキッドは、どのようなラインナップだったのでしょうか。
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バブル経済の中で生まれた超個性的な3ドアホットハッチ! 日産「マーチ スーパーターボ」とは
2024.07.26モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第20回目は、5ナンバー枠の小柄なボディに、小排気量ながら強烈なハイパワーエンジンを搭載したホットハッチモデル日産「マーチ スーパーターボ」を解説します。
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カワサキ「Z2」マフラーから白煙の原因を排気ポートから診断! 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.6
2024.07.26メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在と言えるのがカワサキZ1/Z2シリーズです。バイク仲間の友人が、長年所有し続けてきた1975年式750RSを購入して、将来的にはフルレストアで仕上げてみようと考えているのが、この企画になります。4ストエンジンなのに「マフラーから白煙を吹く」現実を見たことがありませんか? 白煙問題は大問題!! ですが、エンジンを分解しなくても「外側からある程度の原因を知る方法」があるのを、ご存じですか?