スーパーカブの記事一覧
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ポイントクリーニングと調整で火花バシバシに! 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ Vol.4
2024.07.10どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年「記念すべき年」に製造された、1962年型スーパーカブC100と暮らしている昨今。グッドコンディションに仕上げましょう。
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「カブ」ファン必見! ホンダ「スーパーカブ」キーリングの予約販売を開始
2024.07.082024年6月25日に株式会社フェイスは、ホンダ「スーパーカブ」キーリングが登場!現在、予約販売がおこなわれています。
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混合気供給の要“キャブレター”を分解!! 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ Vol.3
2024.07.03どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年と同じ年式、1962年型スーパーカブC100と暮らしている昨今です。キャブレターの様子が気になり分解してみました。
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特殊な構造のスーパーカブC100「スライド式スロットル」をメンテナンス 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ Vol.2
2024.06.26どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな自身の生誕年に想いを馳せて「1962年型スーパーカブC100」と暮らしているぼくなのです。
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自分自身の生誕年と同じ年式のバイクを所有したい!! 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフVol.1
2024.06.19どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情があるはず。憧れのバイク、親父が載っていたバイク、なかなか手が届かなかったナナハン…… 人それぞれに思い入れは異なるものでしょう。そういった憧れや感情を年式で紐解くと、バイクに対する思い入れは、また違ったカタチとなり湧き上がってきます。バイク免許を取得した当時に憧れていたバイクもそのひとつですが、ここで注目したいのは、自分自身の生年月日。「あの出来事は、いつだったっけ!?」なんて忘れてしまいがちな月日ですが、自分自身の生誕日、誕生日は、誰もが忘れない「記念すべき日」のはずです。長きにわたってロングセラーが続くメーカーのファンの間では、自身と同じ生誕年モデルに乗ることを「粋」とするお話しがあります。ハーレー・ダビッドソンのVツインがまさにそれです。だったら、国産車で自分と同じ生誕年に発売されたモデルはどうだろう!? と考えた時に、想定外のモデルの中から、実に気になるモデルを発見できたりすることもあります。ここでは、企画担当の私たぐちかつみの生誕年である1962年に注目した時に、偶然見つけたスーパーカブの1962年モデルについてレポートしていきます。
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ホンダの人気バイク「カブ」シリーズ! 共通点と違いとは
2024.05.30ホンダ「カブ」シリーズは、世界生産台数1億台を突破するなどの快挙を成し遂げるほど人気の高いバイクです。主要な「スーパーカブ」の他にもいくつかシリーズがラインナップしていますが、それらの共通点と違いとして、どういった点が挙げられるのでしょうか。
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人気の原付二種を振り返る!ホンダ「スーパーカブ」の歴史
2024.04.21ホンダ「スーパーカブ」は、発売から現在に至るまで、世界中で幅広い世代に愛され続けている、 ホンダの代表的な原付モデルといえます。2017年には、世界生産累計台数1億台を突破したスーパーカブですが、どのような歴史を歩んできたのでしょうか。
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かなり納車時期が早まった原付二種!人気の「カブシリーズ」も早めにゲットできる?
2024.04.14一時期話題になった新車バイクの品薄も、現在ではだんだん改善されているようです。では、ホンダのカブシリーズの、現在の納車状況はどうなっているのでしょうか。
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日本最大級のクラシックモーターショー「ノスタルジック2デイズ」で、気になる出展バイクをチェックしてみました!
2024.03.152月17日、18日にパシフィコ横浜で日本最大級のクラシックモーターショー『第15回 Nostalgic 2days 2024』(ノスタルジック2デイズ)が開催。メカニック修行中でショーモデルとして活躍する虹さんが、気になるバイクをチェックしてみました!
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世界最速の原付「NSX-52」 非公認ながら最速記録を15km/h以上更新
2023.12.08スーパーミニマムチャレンジレーシングチームは、秋田県のサーキット「大潟村ソーラースポーツライン」においてFIM/AMA公認の世界最速記録を達成したNSX-51(50cc+スーパーチャージャー)の改良型マシン NSX-52の公開テスト走行を行いました。